グアム旅行の必需品

ポケットWiFi

ホテルの予約確認メールや地図などスマホで確認するのが当たり前になりましたが、海外ではWiFiがどこでも使えるわけではありません。ポケットWiFiを持っていくことをお勧めします。

イモトのWiFiが料金、サービスとも充実しており5人まで同時に使えて1日980円です。学割等のキャンペーンも利用すれば非常に安く済みます。

クレジットカード

外貨に両替すると3~10%の手数料がかかりますがクレジットカードで決済すると1.63%しか手数料がかかりません。三井住友VISAなどの大手のクレジットカードには十分な海外旅行保険がついているものもあるので海外に行く前につくるのがおススメです。




グアム旅行の持ち物貴重品版

パスポート

必ず必要な持ち物です。帰国時まで有効残存期間があることをチェックしましょう。

ビザ

90日以内の滞在で、往復の航空券を所持していれば、ビザは必要ありません。ESTAについてはESTA申請公式ウェブサイトをご覧ください。

航空券(eチケット)

eチケットは印刷して持っていくとスムーズにチェックインできます

海外旅行保険証

病気や怪我をした場合、日本では健康保険証があれば3割負担になりますが海外では違います。 日本では考えられない程の高額な医療費で数百万円かかることもあります。 せっかくのグアム旅行が悪い思い出になってしまわないように、海外旅行保険には必ず加入しましょう。

ホテル予約確認書&地図

スマホの電池が切れてメールが見れないこともあるので予約確認書は印刷しましょう

日本円

現地では使わない予定でも、空港までの往復の交通費や空港内での雑費の分は最低限必要となります。

現地通貨

グアムで使用されている通貨は、ドルです。 グアムにはチップの習慣がありますので、小さいお金を多めに持っていると便利でしょう。

顔写真

パスポート紛失したときのために

クレジットカード

外貨に両替すると3~10%の手数料がかかりますがクレジットカードで決済すると1.63%しか手数料がかかりません。三井住友VISAなどの大手のクレジットカードには十分な海外旅行保険がついているものもあるので海外に行く前につくるのがおススメです。

マイレージカード

グアム以外にも海外によく行く方はマイルがたまります

ダミー財布

お金を分けて管理すると安心です





グアム旅行の持ち物衣類版

トップス

基本的には日本の夏の服装と同じで大丈夫ですが、室内で冷房が効きすぎている時や、朝晩の冷え込み時に備えて、 体温調節できるような長袖の上着も持って行きましょう。

ボトムス
フォーマルウェア

ちょっと高級なレストランなどに行きたいという人は。

靴下
下着
Tシャツ
パジャマ
水着

水着の上から羽織れるようなものも合わせて持っていくといいと思います。

ラッシュガード

水着の上から着ることで紫外線をカットしてくれます。着たまま泳げるので体型を隠すこともできます。

サンダル

機内やホテルなど靴を脱ぎたい場面で役立ちます。

マリンシューズ

着脱が簡単で、岩場での怪我を防止してくれるマリンシューズがオススメ。

日焼け止め

グアムの日差しは強いのでSPF50+、PA++++、ウォータープルーフの日焼け止めを選びましょう。

レインコート
アイマスク
耳線

飛行機で寝たい人は持っていきましょう







グアム旅行の持ち物機械版

変圧器

日本の電圧は100Vであるのに対して、グアムでは110~120Vです。

変換プラグ

グアムでは日本と同じAタイプのプラグが使用されていす。ですので、変換プラグを用意する必要はありません。

電源タップ

旅行中は、スマホやカメラなど一気に充電したい時があります。電源タップがあれば、コンセントの数が足りなくても大丈夫です。

カメラ

充電器も忘れないように。どのくらいのメモリーが残っているのかも確認しておきましょう。

カメラ充電器
レンタルWiFi

ホテルの予約確認メールや地図などスマホで確認するのが当たり前になりましたが、海外ではWiFiがどこでも使えるわけではありません。ポケットWiFiを持っていくことをお勧めします。

イモトのWiFiが料金、サービスとも充実しており5人まで同時に使えて1日980円です。学割等のキャンペーンも利用すれば非常に安く済みます。

ドライヤー

ホテルによっては置いていないところもあります。

ヘアアイロン

変圧器が基本必要です

携帯
携帯充電器
外部充電器

旅行中の充電切れは致命傷。誰かは外部充電を持っていると安心です。Ankerの外部充電はiphoneを5回充電できる大容量なのに値段は手ごろでオススメ

タブレット

タブレットがあれば機内で映画を見たりなど暇つぶしに使えます。

三脚

夜景、タイムラプスをとる人は手ぶれ対策に。スマホ用三脚が最近人気です。

水中カメラ
自撮り棒

長さが可変で最大80cmくらいの長さになるものがオススメ。Bluetooth接続でシャッターが切れるタイプだと絡まらず使いやすいです。定番となりつつある持ち物。

ポータブルスピーカー

外で使うなら防水、耐衝撃、長時間再生のものを選びましょう。





グアム旅行の持ち物日用品版

歯ブラシ

ホテルによっては置いていないところもあります。おいてあるかは事前に確認しましょう

歯磨き粉
ボディーソープ
シャンプー

ホテル備え付けは髪がきしみます

リンス
洗顔フォーム

洗顔フォームはホテルにおいてありません。

洗剤
常備薬
虫よけスプレー
ポケットティッシュ

ウエットティッシュも便利です。食事の前に手を拭くときや、何か持ち物についてしまった汚れを取りたいときに役に立ちます。

タオル
爪切り
眼鏡
眼鏡ケース
コンタクトレンズ

普段2weekのコンタクトを使用している人も、旅行の間はワンデーのコンタクトを使うことをおすすめします。 洗浄液を持っていくのが面倒ですし、海やプールに入るとコンタクトがダメになってしまいます。

コンタクトレンズ洗浄液
化粧品

液体が100ml以上入る容器やスプレーなどは、機内には持ち込めないので注意です。

メイク落とし
生理用品
筆記用具
くし
マスク
髭剃り
シェービング
ハンドクリーム
栓抜き
ワックス
化粧水
バスタオル
ヘアゴム

グアム旅行の持ち物収納版

スーツケース

旅行の期間に応じて、適切な大きさのものを準備しましょう。 1~3泊なら20~40L、3~4泊なら40~60Lくらいが適切だと思います。

手荷物バック
バックパック
ワイヤーロック

盗難対策はしっかりしましょう

ネームタグ
南京錠
スーツケースベルト

預け入れ荷物は雑に扱われるのでスーツケースが開かないように、ベルトをまくと安心です。


グアム旅行の持ち物便利グッズ版

エアー枕

首用の枕が売られているのをよく目にしますが、本当に快適度を変えてくれるのは腰用です。 首用と腰用がセットになっているものもあり、オススメです。

辞書
インスタント食品

ホテル内での夜食用など。スーツケースに空きがあるなら、最後に詰めてもいいかもしれません。

ガイドブック

電子書籍版だとかさばりません。

ドリンクホルダー

カバンをいちいち開けることなくペットボトルを飲むことができます。

洗濯パック

グアム旅行中、洗濯をする人には便利なアイテムです。水と洗剤をビニールに入れて手で揉むことで、簡単に洗濯できます。

無線ランルーター

有線しかないホテルでも、簡単にwifi環境を作れます。タブレットやスマホで有線が使えない人は、持っていると便利です。

防水スマホケース

マリンスポーツをしながらスマホを使うなら必須です。防水性能IPX8を満たしている製品にしましょう。旅行後はお風呂でも使えます。

防水ポーチ

財布やスマホなど水にぬらしたくないものを入れると安心です。

ポケピタ

携帯便座カバーです。不潔なのが苦手なひとは、持っていくと重宝するでしょう。値段も安いです。 

バック止めるベルト

手荷物をスーツケースに固定できる便利アイテムです。一つ持っていて損はありません。

圧縮袋

旅行の持ち物の収納に少しでも苦労したことがある人は、ぜひ圧縮袋を使ってみてください。 圧縮袋を使えば、衣類が占めていたスペースがびっくりするほど空きます。

インスタント食品
防虫シーツ

安い宿は布団が汚い場合が多々あります。

洗面器
S字フック

水着などを洗濯した後干すために

洗濯バサミ
洗濯ひも
携帯ウォシュレット

普段ウォシュレットを使う人は

オペラグラス





グアムの持ち物アドバイス
治安、犯罪
グアムは比較的治安が良く、日本人観光客も多く訪れる土地ですが、 日本人は警戒心が低いと見られがちで、狙われやすいので注意です。
実際、平和な日本で日々生活している日本人は、海外では常識の最低限の防犯対策すらしていないことが多いです。
スリや置き引きなどは、もちろんする方の人間が悪いとはいえ、盗んで下さいと言わんばかりに放置して目を離していたなら、 盗まれた方にも原因があると考えるのが、海外では基本です。
日本は世界の中でもトップクラスに安全な国であるということを理解して、警戒心を常に持つようにしましょう。

また、人の少ない路地裏などでは、麻薬の売買がされていることもあります。
自ら危険に歩み寄るような行動は控えましょう。

貴重品
グアムは旅行客が多く訪れる土地ですから、不慣れな旅行者を狙う犯罪が多いようです。
トラブルに巻き込まれないためのコツは、警戒していることを示しておくことです。
貴重品を入れるバックはひったくられにくいものを、財布などはスリされにくい場所に、というのは基本です。
また財布は複数用意しておいて、よく使う財布には大金を入れないようにしましょう。

気候、服装
グアムは亜熱帯性気候に属する島国なので、一年を通じて気候が安定しています。
基本的には日本の夏の服装と同じでいいですが、体温調節できるようなものも持って行きましょう。
雨季と乾季に分かれ、乾季は11月~5月、雨季は6月~10月です。

電圧、プラグ
グアムの一般的なコンセントの電圧は110~120V、周波数は60Hzです。プラグの形は日本と同じでAタイプです。、
家電製品の一部はグアムでも問題なく使用できますが、必ず使用する機械が何Vまで耐えられるのか確認してください。
長時間使用しないのであれば、変圧器が必要ない場合もあります。

日用品
グアムでは近年コンビニが増えてきており、多くの物は不便を感じたら現地で手に入れることができます。
ただし、繊細なものや体のケアに関するものは、普段使っている用品を使う方が安心です。
欧米人用のものは、日本人には合わないことも多いです 。