ハワイ旅行の必需品

ポケットWiFi

スマートフォンでメール、地図、ホテルや飛行機の予約の確認をする場合、ポケットWiFiを日本でレンタルして持っていくのが一般的です。レンタルポケットWiFiの大手はイモトのWiFi xmobile グローバルWiFiなどで、一日あたり1000円程度で5人までどこでもインターネットを使用できます。

クレジットカード

クレジットカードを持っていれば買い物ができるだけでなく、必要に応じて海外のATMで現金を引き出せるため、必要以上の現金を持ち歩く必要がなくなります。また 、日本円を外貨に両替するとそこそこの手数料が取られますが、クレジットカードの場合1.63%の手数料しか取られないため、両替するよりも確実に安く買い物ができます。その他にも海外旅行保険が無料で付帯しているものや空港のラウンジを無料で使用できるクレジットカードなど海外旅行に役立つ特典が多数あります。




ハワイ旅行の持ち物貴重品版

パスポート
ビザ

米国に短期商用・観光等の90日以内の滞在目的で旅行する場合(米国における乗り継ぎ含む)は、査証(ビザ)は免除されています(2017年3月 外務省ホームページ引用)

ESTA

米国行きの航空機や船に搭乗する前にオンラインで渡航認証を受けなければなりません。なお、米国政府は、2010年9月8日以降、ESTA申請時には、一人当たり14米ドルを課しており、支払い可能なクレジットカードは、MasterCard、 VISA、American Express及びDiscover(JCBを含む)とのことです。事前にESTAの認証を取得していない場合、航空機等への搭乗や米国への入国を拒否されますので御注意ください。(2017年3月 外務省ホームページ引用)

航空券(eチケット)
海外旅行保険に関する書類
ホテル予約確認書
日本円
現地通貨
顔写真
クレジットカード

クレジットカードを持っていれば買い物ができるだけでなく、必要に応じて海外のATMで現金を引き出せるため、必要以上の現金を持ち歩く必要がなくなります。また 、日本円を外貨に両替するとそこそこの手数料が取られますが、クレジットカードの場合1.63%の手数料しか取られないため、両替するよりも確実に安く買い物ができます。その他にも海外旅行保険が無料で付帯しているものや空港のラウンジを無料で使用できるクレジットカードなど海外旅行に役立つ特典が多数あります。

マイレージカード
財布2つ目(盗難対策)




ハワイ旅行の持ち物衣類版

トップス
ボトムス
フォーマルウェア
靴下
下着
Tシャツ
パジャマ
パジャマ
水着
ラッシュガード

ハワイの紫外線は日本の6倍です。体型を隠す効果もあります。

マリンシューズ

シュノーケリングをするときなどに足をけがするのを防ぎます。

日焼け止め

PF50+、PA++++、ウォータープルーフの日焼け止めにしましょう。

折りたたみ傘
レインコート
アイマスク
耳線

機内での睡眠時に使用。







ハワイ旅行の持ち物機械版

変圧器

ハワイの電圧は110~120Vです(日本100V)。

変換プラグ

ハワイのコンセント形状はAタイプです(日本Aタイプ)。

電源タップ

複数人で旅行しているとホテルでコンセントが不足します。

カメラ

GoProのようなアクションカメラで動画を撮影するとハワイ旅行の思い出動画などを作れます。水中も撮影できます。

カメラ充電器
レンタルWiFi
スマートフォンでメール、地図、ホテルや飛行機の予約の確認をする場合、ポケットWiFiを日本でレンタルして持っていくのが一般的です。レンタルポケットWiFiの大手はイモトのWiFi xmobile グローバルWiFiなどで、一日あたり1000円程度で5人までどこでもインターネットを使用できます。

ドライヤー
ヘアアイロン
携帯
携帯充電器
外部充電器
タブレット
三脚

夜景をとるときなどは三脚がないとうまく取れません。

水中カメラ
自撮り棒
ポータブルスピーカー

ホテル内やBBQなどのアクティビティ時にあると便利。





ハワイ旅行の持ち物日用品版

歯ブラシ
歯磨き粉
ボディーソープ
シャンプー
リンス
洗顔フォーム
洗剤

チューブ式ならカバン内でこぼれる心配が無いので安心です。

常備薬
虫よけスプレー
ポケットティッシュ
タオル(速乾性)
爪切り
眼鏡
眼鏡ケース
コンタクトレンズ
コンタクトレンズ洗浄液
化粧品
リップクリーム
メイク落とし
生理用品
筆記用具
くし
マスク
髭剃り
シェービング
ハンドクリーム
栓抜き
ワックス
化粧水
バスタオル
ヘアゴム
ビタミン剤・ミネラル剤

旅行中の食事は栄養が偏りがちです。

イヤホン
トランプ

ハワイ旅行の持ち物収納版

スーツケース
手荷物バック
バックパック
ワイヤーロック
ネームタグ
南京錠
スーツケースベルト

ハワイ旅行の持ち物便利グッズ版

エアー枕(首用・腰用)
辞書

google翻訳でも代用できます。(WiFi接続時のみ)

ガイドブック
洗濯パック

水と洗剤をビニールに入れて手で揉むだけで簡単に洗濯できます。

無線ランルーター

有線しかないホテルを無線化できます。

防水スマホケース

海でスマホが濡れて壊れると旅行に支障がでるので海で遊ぶ場合はあると安心です。

防水ポーチ

財布やパスポートが濡れるのを防いでくれます。

ポケピタ

使い捨て携帯便座カバーです。きれいなトイレがないときなど女性の方には役立つと思います。 

バック止めるベルト

手荷物をスーツケースに固定できます。移動が楽になります。

圧縮袋

衣類の容量を驚くほど減らしてくれます

インスタント食品
防虫シーツ

ベットが汚いときでも防虫シーツがあれば快適に寝れます。

S字フック

水着を干すところがないときに。

洗濯バサミ
防虫シーツ
携帯ウォシュレット
オペラグラス





ハワイの持ち物アドバイス
治安
ハワイは比較的治安が良く、日本人観光客も多く訪れる土地ですが、やはり日本人は警戒心が低いと見られがちです。
気さくに日本語で話しかけてくる人も多いですが、会話で警戒を解いて金品を狙う手口が多いので気をつけましょう。 夜間や休日のダウンタウンなどでは、犯罪の発生率が高いようです。

また、夜遅くに人気のないところを うろつかないのも基本的な防犯対策です。
自ら危険に歩み寄るような行動は控えましょう。

貴重品
ハワイは旅行客が多く訪れる土地ですから、不慣れな旅行者を狙う犯罪が多いようです。
トラブルに巻き込まれないためのコツは、警戒していることを示しておくことです。
スリや置き引きなどは、もちろんする方の人間が悪いとはいえ、盗んで下さいと言わんばかりに放置して目を離していたなら、 盗まれた方にも原因があると考えるのが、海外では基本です。
貴重品は身につけられるショルダーバッグにまとめ、 決して開けやすいポケットには入れない等は基本です。
”絶対になくしてはいけないもの”が今どこにあるか、常に把握できるようにしましょう。

気候、服装
ハワイは亜熱帯性気候に属する島国なので、一年を通じて気候が安定しています。
冬季は無く、フルシーズンでマリンアクティビティが楽しめるでしょう。また、日差しが強烈ですが、日没後はぐっと気温が下がることもあります。
基本的にはTシャツやワンピースなど日本の夏の服装と同じでいいですが、上から羽織れるようなものも持って行きましょう。
雨季と乾季に分かれ、乾季は4月~9月、雨季は10月~3月となっています。

電圧、プラグ
ハワイの一般的なコンセントの電圧は110~120V、周波数は60Hzです。プラグの形は日本と同じでAタイプです。
家電製品の一部はハワイでも問題なく使用できますが、必ず使用する機械が何Vまで耐えられるのか確認してください。
短時間の使用なら問題ないことが多いです。

日用品
ハワイでは近年コンビニが増えてきており、多くの物は不便を感じたら現地で手に入れることができます。
ただし、繊細なものや体のケアに関するものは、普段使っているものを日本から持っていく方が安心です。
日本人と欧米人は体格が異なるため、サイズがきちんと合わないこともあります。