オーストラリア旅行の必需品

ポケットWiFi

ホテルの予約確認メールや地図などスマホで確認するのが当たり前になりましたが、海外ではWiFiがどこでも使えるわけではありません。ポケットWiFiを持っていくことをお勧めします。

イモトのWiFiが料金、サービスとも充実しており5人まで同時に使えて1日980円です。学割等のキャンペーンも利用すれば非常に安く済みます。

クレジットカード

外貨に両替すると3~10%の手数料がかかりますがクレジットカードで決済すると1.63%しか手数料がかかりません。三井住友VISAなどの大手のクレジットカードには十分な海外旅行保険がついているものもあるので海外に行く前につくるのがおススメです。




オーストラリア旅行の持ち物貴重品版

パスポート
ビザ

たとえ観光目的で短期間の旅行であっても、オーストラリアに入国するためにはビザが必要。 しかし3ヶ月以内の滞在であれば、「ETAS」という電子ビザを取得すればOK。手続きも非常に簡単。

航空券(eチケット)
海外旅行保険証

海外で病気やケガをすると医療費がとても高くつくので、必ず加入しましょう。クレジットカードに海外旅行保険がついているものもあります。

ホテル予約確認書&地図

スマホが使えない場面もあるので印刷する方が安心です。

日本円
現地通貨
顔写真
クレジットカード

外貨に両替すると3~10%の手数料がかかりますがクレジットカードで決済すると1.63%しか手数料がかかりません。三井住友VISAなどの大手のクレジットカードには十分な海外旅行保険がついているものもあるので海外に行く前につくるのがおススメです。

マイレージカード
ダミー財布




オーストラリア旅行の持ち物衣類版

トップス
ボトムス
フォーマルウェア
靴下
下着
Tシャツ
パジャマ
水着

オーストラリアで泳ぐ人は持っていきましょう。

ラッシュガード

オーストラリアの紫外線は日本と比べてかなりつよいので紫外線対策にあると便利です。

サンダル
マリンシューズ

岩場での怪我を防ぐために役立ちます。

日焼け止め

オーストラリアの紫外線は強いのでSPF50+、PA++++、ウォータープルーフの日焼け止めを選びましょう。

レインコート
アイマスク
耳線

飛行機内で寝たい人は持っていくとよいでしょう。







オーストラリア旅行の持ち物機械版

変圧器

日本の電圧は100Vであるのに対し、オーストラリアでは220-240Vと倍以上も高いです。 従って、日本の電化製品を使用するためには、変圧器が必要となります。最近のデジカメやスマホは240Vまで対応しているものも多く、その場合はそのまま使用しても問題ありませんが、 普通の電化製品を変圧器を使わすに使用すると、火花が散ったり、最悪の場合はホテルの設備が壊れてしまう可能性もあるのでご注意を。

変換プラグ

オーストラリアのコンセントの差込口の形は、日本のものとは異なります。 ですので、日本の電化製品をオーストラリアで使用するためには、変換プラグが必要です。

電源タップ

複数人で旅行しているとコンセントが足りなくなります。

カメラ

GoProのようなアクションカメラがあると旅の思い出になります。

カメラ充電器
レンタルWiFi

ホテルの予約確認メールや地図などスマホで確認するのが当たり前になりましたが、海外ではWiFiがどこでも使えるわけではありません。ポケットWiFiを持っていくことをお勧めします。

イモトのWiFiが料金、サービスとも充実しており5人まで同時に使えて1日980円です。学割等のキャンペーンも利用すれば非常に安く済みます。

ドライヤー
ヘアアイロン
携帯
携帯充電器
外部充電器

旅行中の充電切れは致命傷。誰かは外部充電を持っていると安心です。Ankerの外部充電はiphoneを5回充電できる大容量なのに値段は手ごろでオススメ

タブレット

機内での暇つぶしに

三脚

夜景やタイムラプスを取りたい場合にはないとうまうとれません。

水中カメラ

オーストラリアでダイビングするときにないと少し後悔します。

自撮り棒

オーストラリア人に写真を撮ってくれるよう声をかけられない人は。

ポータブルスピーカー

オーストラリアにはバーベキューできる場所が多くあるのでそのときのBGM用に





オーストラリア旅行の持ち物日用品版

歯ブラシ
歯磨き粉
ボディーソープ
シャンプー

ホテルにあるシャンプーはオーストラリア人の細い髪用なので日本人に合わないこともあります。

リンス
洗顔フォーム

洗顔フォームはホテルにおいてありません。

洗剤

オーストラリアに長期滞在するひとは洗濯が必要になると思います。持っていく場合はチューブ式洗剤にしましょう。液体がかばんでこぼれると悲惨です。

常備薬
虫よけスプレー
ポケットティッシュ

トイレに紙がないこともあります。

タオル
爪切り
眼鏡
眼鏡ケース
コンタクトレンズ

海に行くなら1dayタイプにしましょう

コンタクトレンズ洗浄液
化粧品
メイク落とし
生理用品
筆記用具
くし
マスク
髭剃り
シェービング
ハンドクリーム
栓抜き
ワックス
化粧水
バスタオル
ヘアゴム

オーストラリア旅行の持ち物収納版

スーツケース

1~3泊なら20~40L、3~4泊なら40~60Lくらいが最適です。

手荷物バック
バックパック
ワイヤーロック
ネームタグ
南京錠
スーツケースベルト

安いスーツケースや古いスーツケースを使っている人はあると安心です。


オーストラリア旅行の持ち物便利グッズ版

エアー枕

腰用のエア枕もおすすめ

辞書

スマホユーザーはポケットWiFiをレンタルして必要ならグーグル翻訳に頼るのが楽です。

インスタント食品
ガイドブック

電子書籍版をおすすめします。

ドリンクホルダー
洗濯パック

オーストラリア旅行中、洗濯をする人には便利なアイテムです。水と洗剤をビニールに入れて手で揉むことで、簡単に洗濯できます。

無線ランルーター

有線しかないホテルでも、簡単にwifi環境を作れます。タブレットやスマホで有線が使えない人は、持っていると便利です。

防水スマホケース

マリンスポーツをしながらスマホを使うなら必須です。防水性能IPX8を満たしている製品にしましょう。旅行後はお風呂でも使えます。

防水ポーチ

財布やスマホなど水にぬらしたくないものを入れると安心です。

ポケピタ

携帯便座カバーです。不潔なのが苦手なひとは、持っていくと重宝するでしょう。値段も安いです。 

バック止めるベルト

手荷物をスーツケースに固定できる便利アイテムです。一つ持っていて損はありません。

圧縮袋

旅行の持ち物の収納に少しでも苦労したことがある人は、ぜひ圧縮袋を使ってみてください。 圧縮袋を使えば、衣類が占めていたスペースがびっくりするほど空きます。

インスタント食品
防虫シーツ

安い宿は布団が汚い場合が多々あります。

洗面器
S字フック

水着などを洗濯した後干すために

洗濯バサミ
洗濯ひも
携帯ウォシュレット

普段ウォシュレットを使う人は

オペラグラス





オーストラリア基本情報
国名 オーストラリア連邦
首都 キャンベラ
公用語 英語
面積 約750万平方キロメートル
人口 約2300万人
主な世界遺産 グレート・バリア・リーフ
ウルル=カタ・ジュタ国立公園
タスマニア原生地域
カカドゥ国立公園
ニンガルー・コースト