ウズベキスタン旅行に必要な持ち物2018年版|ウズベキスタンの持ち物

ウズベキスタン旅行の持ち物【必需品編】

パスポート

パスポートを忘れたらウズベキスタンに行くことができませんので必ず必要な持ち物です。

観光・ビジネス・留学など目的や滞在日数によってビザが必要かどうかは変わってくるので事前に確認しましょう。

クレジットカード

ウズベキスタン旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品というのがほぼ常識になってきています。

それほどクレカが必要と言われる理由は

  1. 両替するよりも手数料をかなり低く抑えられる。
  2. 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  3. 金欠になる心配がない。

です。

クレカを持っていくのはほぼ常識なので1枚は用意しましょう。

海外旅行用最強クレジットカード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 8,000円分ポイントがもらえる(7/31まで期間限定)
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える8,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\7/31まで期間限定で8,000円分ポイント獲得できます!/

 

 

ポケットWiFi

  1. スマホで地図を見ながら移動する。
  2. 調べ物をする。
  3. SNSに写真をアップする

ウズベキスタンでこれらをするなら、(移動しながら)通信ができるようにする必要があります。

日本の携帯をそのまま使うとえげつない請求がくるので絶対にやめましょう。

ウズベキスタン旅行が1人長期旅であれば、現地のSIMを契約、2人以上のであればポケットWi-Fiをレンタルするのが基本最安になります。

ウズベキスタンであればポケットWi-Fiは複数人使えて1,000円/日程度しか費用がかからないので旅行に慣れている人はポケットWi-Fiをレンタルしています。

イモトのWi-Fi

ポケットWiFiのレンタルで旅行好きに人気なのがイモトのWi-Fiです。

イモトのWi-Fiの特徴は

  1. 安い
  2. とにかく安い
  3. 圧倒的に安い

です。

ウズベキスタンであれば、一緒にいる人全員使えて1000円/日程度しかかかりません。

値段が何よりやすい上に超大手がやっていて受け取りから返却までサポートがしっかりしています。

デメリットといえば予約が多く、直前の予約だと在庫切れになることです。

早めに予約すれば格安でWiFi環境を手にいれられるので早めの準備をおすすめします。

日本円・現地通貨

クレジットカードの欄でも述べましたが、ウズベキスタンでの買い物は基本カードでしましょう。

ウズベキスタン中ではお金を使う場面も多いので現金払いだと両替手数料だけでもトータルでみてかなり損しています。

スマートフォン

スマホをウズベキスタンで使う場合は正しく設定をしていないと、海外通信モードになって高額の費用が発生するので注意してください。

海外旅行保険

ウズベキスタンに行くなら海外旅行保険には必ず加入してください。

とはいいつつも、私はなるかどうかわからない病気のために旅行のたびに数千円掛け捨てではらってたのですごく損した気分になっていました。

そんな人は海外旅行保険つきのカードがおすすめ。

マルイが発行しているエポスカード年会費無料・海外旅行無料・自動付帯(特に条件なく海外旅行保険が付く)という旅行者にかなり有利なカードとなっているので、他サイトや雑誌などで旅行者人気のカードとしてよく取り上げられています。

変換プラグ・変圧器

海外必須の持ち物として変換プラグが挙げられますが、ウズベキスタンの場合はコンセントの形状が日本と同じAタイプなので変換プラグは不要です。

しかし、ウズベキスタンの電圧は日本の電圧より少し高い208Vなのでウズベキスタンの電圧に対応していない電化製品を使う予定であれば安全のために変圧器を持っていくことを おすすめします。

ツアー関連書類

ウズベキスタン旅行でツアーを申し込んでいるのであれば、ツアーの予約番号や日程が確認できるようにツアー関連の書類は印刷しておきましょう。

タビナカのツアーは種類が豊富で日本語ガイドもついているので海外旅行初心者におすすめです。



ウズベキスタン旅行の持ち物【衣類編】

トップス・ボトムス

ウズベキスタンの季節に応じて服装を調節しましょう。

ウズベキスタンで宗教施設等を訪れる予定がある場合は露出のない服装を用意しましょう。

圧縮袋

圧縮袋があると衣類の体積を劇的に減らすことができるので、衣類の量が多い方におすすめ。

下着

ウズベキスタンに長期滞在する場合は宿での洗濯も検討しましょう。

パジャマ

ウズベキスタンの場合、宿によって用意されているがあります。

雨具

天気予報を見て雨がふることが事前にわかっている場合は持っていっても良いですがかさばる持ち物なのでウズベキスタンで買ってもいいです。

水着

ウズベキスタンで海やプールに行く場合は持っていきましょう。

コンタクトレンズ・洗浄液

※機内持ち込みできない持ち物

コンタクトレンズ利用者は必須の持ち物です。

 



 

ウズベキスタン旅行の持ち物【便利グッズ編】

カメラ

自撮り棒や三脚を持っていけばウズベキスタンの人におねがいしなくても写真を撮ることができます。

携帯ウォシュレット

ウズベキスタンでもウォシュレットを利用したい方は持っていきましょう。

首枕・腰枕

ウズベキスタンまでの行き帰りのフライトで寝る場合は首枕があると快適に寝ることができます。

アイマスク・耳栓

ウズベキスタン⇔日本のフライトで寝たいかたはあると重宝する持ち物です。

常備薬

ウズベキスタンでの食事は日本と異なることに加えて、疲れなどから風邪を引いてしまう場合があります。

ウズベキスタンの食事は日本と異なり、栄養不足で口内炎ができやすいですのでビタミン剤は意外と重宝する持ち物です。

ガイドブック

ガイドブックかさばる持ち物なのでkindle等電子版の購入をおすすめします。

 



ウズベキスタン旅行の持ち物【バックパッカー編】

 

バックパック

バックパッカーの代名詞とも言える持ち物です。

洗面用品

ウズベキスタンのゲストハウスには歯ブラシやひげそり等洗面用品が置いていない場合が多いので日本から持参しましょう。

バス用品

※機内持ち込みできない持ち物

ウズベキスタンのゲストハウスには基本シャンプー・リンス・ボディーソープ・洗顔等おいてありませんので日本からトラベル用のシャンプーセットを持っていきましょう。
液体なので機内持ち込み不可な持ち物です。

洗濯用品

※機内持ち込みできない持ち物

ウズベキスタンに長期滞在であれば洗濯をする必要がでてきます。
洗剤はかばんのなかでこぼれると他の持ちものも汚れて悲惨なのでチューブ式がおすすめ。

南京錠・ワイヤーロック

バックパッカーは基本持ってる持ち物です。

ゲストハウスにあるロッカーは鍵は持参したのものを使う場合があるのでしっかりしたものを買いましょう。



ウズベキスタン旅行の持ち物【女性編】

使い捨て便座シート

ウズベキスタンのトイレは日本と比べると汚いことが多いので、使い捨て便座シートがあれば安心です。

値段も安いので女性の方は重宝する持ち物です。

ヘアアイロン

ヘアアイロンは基本海外の電圧には対応していないので、変圧器が必要になります。

日焼け止め

※機内持ち込みできない持ち物

夏にウズベキスタンへ行かれる際は忘れずに持っていきましょう。

化粧品

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必ず必要な持ち物です。

液体の化粧品は機内持ち込みができません。

化粧水・乳液

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必要だと思いますが、液体なので機内には持ち込めません。

必ず預入の荷物の中にいれてください。

ウズベキスタンの気候

ウズベキスタンは中央アジアに位置しており、北にはカザフスタン、南はトルクメニスタンとアフガニスタン、東はタジキスタン、キルギスと国境を接しています。
冬は寒く夏はとても暑い大陸性気候で、昼と夜の気温差が激しいことが特徴です。
降水量も少なく非常に乾燥しています。
西部には砂漠地帯があり、東北には山岳地域があるため地域によって気候も異なるのです。
旅行に適したシーズンは春の4月から6月、そして秋の9月と10月です。
ウズベキスタンは、比較的すごしやすい春でも寒暖の差が激しいのです。
服装は肌触りが良い、薄手の天然素材のシャツがおすすめです。
乾燥しているので肌の露出は避け、重ね着用の上着も用意しておきましょう。
日差しが強いのでサングラスと帽子は必須です。
10月からは冷え込むため、厚手のセーターや上着が必要です。

ウズベキスタンの観光地

ウズベキスタンは、かつて中国と地中海地域を結んだシルクロードの重要な拠点でした。
長い歴史を感じさせる建造物が数多く残されています。
ウズベキスタンの観光地で外すことができないのは、英雄ティムールがモンゴル軍の破壊から蘇らせた東方の真珠と呼ばれる青の都サマルカンドです。
レギスタン広場にあるビビハニム・モスクや神学校群、サマルカンドの北西部にある霊廟群シャーヒ・ズィンダ廟も見どころです。
城壁の街ヒヴァもぜひ訪れたい観光地の一つです。
世界遺産の旧市街地イチャン・カラは、かつてカラクム砂漠への玄関口として栄えていました。
中世アラブ世界の雰囲気をそのまま残しているのです。
夕暮れにオレンジ色に染まるヒヴァの町並みは、まるでおとぎ話の世界のようです。

ウズベキスタンの物価

ウズベキスタンは物価が安く、食費、宿泊費、交通費の全てが安いのでかなりお得な旅ができます。
通貨はスム(UZS)で、1スムは約0.014円、1000スムで約14円です。
まず食費ですが、たっぷりお肉が入ったピラフのプロフとドリンクを頼んでも約500円(36000スム)です。
味付けも日本人の口に合う料理が多いのです。
ホテルは安い宿だと1000円、5つ星の高級ホテルでも5000円程度です。
タクシーは1キロ50円程度が相場で、価格の交渉をしてから乗るのです。
ウズベキスタンの主要都市をつなぐ高速鉄道アフラシャブ号は車内がきれいでエアコンも効いて快適、片道2時間乗っても900円程度の運賃です。
そしてウズベキスタンでお得にお土産を買うならバザールです。
露店でカラフルでエキゾチックなお皿や民芸品を、100円以下のお値段で購入できるのです。

海外旅行用最強クレジットカード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 8,000円分ポイントがもらえる(7/31まで期間限定)
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える8,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\7/31まで期間限定で8,000円分ポイント獲得できます!/