【2018年版】ニャチャンの季節・シーン別服装|ニャチャンの服装

●ニャチャン旅行中どんな服装が気候的に快適なのかわからない

●ニャチャン旅行中は避けたほうがいい服装とかあるの?

こういった疑問にお答えします。

ニャチャンの季節別服装

ニャチャンの気候


ベトナム南部に位置するニャチャンは人口約50万人の街で、昔からフランス系の政府のVIPの保養地として開発されました。

現在は外資家企業による観光開発が進み、国内屈指のリゾート地として発展を続けています。

ベトナム屈指の治安の良さとのんびりした南国特有の雰囲気が人気で、日本人旅行者も増加の傾向にあります。


熱帯モンスーン気候に属するニャチャンは、常夏の一年を通じて温暖な気候として知られています。

ニャチャンの観光のおすすめのシーズンと言われる、3月~8月の乾季と雨が多い9月~2月の雨季といった大きく二つの季節に分かれていて、日本のような四季は存在しません。


ニャチャンの年間の月別平均気温は27℃~32℃、最低気温が22℃~26℃なので、それほど大きな変化がないのが特徴です。

一年中観光を楽しめますが、海の透明度が下がる10月~2月のダイビングやシュノーケリングでは綺麗な風景があまり望めないと言われています。


滞在中の服装は日本の夏のイメージで問題ないですが、一年と通じて日差しが強いのでサングラスや帽子、自身に合った紫外線対策グッズを用意してみてください。


ニャチャンの乾季の服装(3月~8月)


乾季がニャチャンのベストシーズンと言われる中で、特に3月~6月は歩いて回るのに適していて、7月に入ると日を追う毎に暑くなります。

水温的には乾季の時期から9月までビーチやリゾートホテルのプールで楽しい時間を送ることができますが、紫外線対策と水分補給を行なってください。


日焼けが気になる人は脚用のUVカットのロングスパッツ、腕を焼きたくない場合は水泳用の長袖のシャツがあると、助かります。

ビーチリゾートとして発展している街なので、高級レストラン以外では旅の服装もTシャツやショートパンツにサンダルでほとんど大丈夫です。


ニャチャンのビーチのベストシーズンは5月~7月初め頃ぐらいまでですが、乾季の期間中はほぼ毎日泳げます。

水着のサイズは同じぐらいものが多いもののデザイン的には好みがあるので、こだわりがある場合は日本で購入しておいた方が現地で困ることもなさそうです。


ダイビングやシュノーケリングで透明なニャチャンの海を満喫したいという場合は4月~5月がおすすめで、楽しんだあとに身体を冷やさないためにも長袖のパーカーがあると便利です。


ニャチャンの雨季の服装(9月~2月)


日差しが強く連日30℃を超える真夏日が多い6月~8月が過ぎ、9月に入ってもまだまだ暑さは続きますが、雨季に入ります。

一年の中で降水量が特に多いのが9月~12月で、レインコートなどの雨具を準備しておくと便利です。


また、ニャチャンの12月~2月の期間の朝晩は気温が20℃を下回る日が少なくはないので、寒さ対策が必要です。

雨季全般で言えることですが、日中はTシャツで過ごせても朝晩は長袖のシャツか上に羽織るアウターを用意しておいてください。


ちなみに10月~11月の間は気温だけでなく強い浜風と波によって海水の温度も下がるので、海で泳ぐのはちょっと無理があります。ニャチャンの雨季はスコールなので短ければあっと言う間に終わり、長くても1時間程度なので、観光ではそれほど問題がないでしょう。


乾季と雨季の共通点としては、ホテルにレストランやショッピングモールは冷房の効きが良すぎるので、上に軽く羽織るものがあると便利です。また、冷房が効いているところに長い時間いるわけでなければ特に羽織るものも必要なく、ショッピングモールに入るのは適度な暑さ対策にもなります。



ニャチャンで注意すべき服装

ニャチャンには地上150mのところに外国人観光客にも人気のルーフトップバーがあり、エレベーターに乗って45階まで上がります。

ニャチャン市内と海やビーチを一望できるロマンチックな雰囲気で、ドレスコードは特に設けていないようです。

特にNGといったものはないようですが、TPOに合わせてサンダルや派手目のミニスカートなどは避けた方が無難です。


ニャチャンの高級レストランでは明確なドレスコードを設けているところはほとんど見かけませんが、スマートカジュアル以上を意識した方が良さそうです。

高級なお店ではサンダルや露出の高い服を避けて、襟付のシャツや長ズボン、スカートやワンピースが望ましいと言えます。



ニャチャンの服装に関する持ち物リスト

トップス・ボトムス

ニャチャンの季節に応じて服装を調節しましょう。

ニャチャンで宗教施設等を訪れる予定がある場合は露出のない服装を用意しましょう。

圧縮袋

圧縮袋があると衣類の体積を劇的に減らすことができるので、衣類の量が多い方におすすめ。

下着

ニャチャン滞在日数分あることが望ましいです。
ニャチャンに長期滞在する場合は宿での洗濯も検討しましょう。

パジャマ

ニャチャンの場合、宿によって用意されているがあります。

その他ツアーに必要な服装

ニャチャンでマリンアクティビティ等自然体験型のアクティビティなどをされる方は、アクティビティに必要な服装は別途準備しましょう。

ツアーでアクティビティ参加を検討されている方はタビナカで探すのがおすすめ。

タビナカのツアーは種類が豊富で日本語ガイドもついているので海外旅行初心者でも安心して楽しむことができます。

首枕・腰枕

ニャチャンまでの行き帰りのフライトで寝る場合は首枕があると快適に寝ることができます。



ニャチャンに必要な持ち物

クレジットカード

ニャチャン旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品です。

■ネットの意見

名無しさん@おーぷん :2018/03/09(金)10:07:54

クレカとパスポートあればいい

名無しさん@おーぷん :2018/03/09(金)10:11:20

この前おんJに海外旅行にクレカ必要ないって豪語してる奴いて引いたわ

無しさん@おーぷん :2018/03/09(金)10:08:57
最低限はスマホ・クレカ・パスポート・現金やろな。あとはどうにかなる

それほどクレカが必要と言われる理由は

  1. 両替するよりも手数料をかなり低く抑えられる。
  2. 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  3. 金欠になる心配がない。

です。

クレカを持っていくのはほぼ常識なので1枚は用意しましょう。

 

エポスカード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 作ると2,000円分ポイントがもらえる
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\期間限定!WEB申し込みのみポイントでポイントプレゼント中/



海外旅行用最強カード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 作ると2,000円分ポイントがもらえる
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。