日本とフィリピンの時差は?そしてフィリピンへの飛行時間は?

フィリピンへ旅行に行く前に知っておくと便利なフィリピンと日本の時差、フィリンピンまでの飛行時間についてまとめてみました。

フィリピン(マニラ)と日本の時差

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日本とフィリピンとの時差、マニラに到着した時の時計の合わせ方、フィリンピンを見飛行時間などを見てみましょう。

フィリピンとの日本の時差

日本とフィリピンの首都マニラを基準としての時差は1時間になっています。日本時間の方が1時間早いので、日本が0時の時マニラはまだ前日の23時です。そしてフィリピンはサマータイムは実施していないので、日本とフィリピンの時差は1年中変わらずに1時間です。フィリピンは7000を超える多数の島からなっていますが、時間は共通としているのでどの島とも日本の時差は1時間になっています。日本からしていった時計の針を1時間戻せばいいだけで現地時間となるので、厄介な計算は入りません。

日の出・日の入りの差は?

フィリピンの日の出の時刻は5時40分(8月15日前後)ほどで日の入りの時刻は6時16分(8月15日前後)です。日本とさほど変わらない感じの、日の出日の入りの時刻です。

日本からのフライト時間

羽田空港からマニラまでの距離は約3000キロほどで、日本からフィリピンマニラへは多くの便が運行していています。日本ーフィリピン(マニラ)の直行便は、大阪・東京・福岡・名古屋から毎日運行しています。日本各地からの所要時間は、4時間から5時間ほどです。台北や香港やソウルなどから乗り継いで行くこともできるので、予算や日程に合わせて乗り継ぎいくこともできます。ニナイ・アキノ国際空港からマニラの市街地まではふつう大抵45分ほどの所要時間でいけますが、混雑時には2時間もかかることがあります。

時差は1時間のフィリピンとの気候差

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フィリピンは亜熱帯気候なので、首都マニラ話では1年を通して日本の夏の恰好で過ごすことができます。1年を通しての気温さは低いですが、乗り物や建物内は冷房が強く効いているので、上に羽織る長袖のパーカーなどがあると安心です。フィリピンには2つの季節があります。11月から5月が乾季で6月から10月は雨期です。生生にはスコールが降り、マニラ市内でバハと呼ばれる洪水が発生することもあり、そうなると交通機関が麻痺することもしばしばです。また、6月から9月までは台風シーズンで、台風が直撃すると大きな被害が出ることもあります。雨季に旅行する際には、多めに着替えを持ったりする必要があるし、靴よりもサンダルなど濡れてもよいタイプのものを持っていくと便利でしょう。乾季の中で4月から6月は特に暑い時期です。ビーチリゾートが目的ならば、この時期に行くのがオススメです。1月から3月は雨もあまり降らず湿度も低く涼しいため、快適に滞在することができます。観光目的であればこの時期に訪れるのが良いでしょう。乾季でも雨季でも、1年を通してマニラの日差しはとても強いので日焼け対策をしっかりし、こまめな水分補給を行い体調崩さないようにしましょう。

時差1時間:フィリピンの生活時間

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フィリピンの大都市マニラのデパートやスーパーなどのお店は、毎日10時から夜の9時ごろまで営業しているところが多いです。レストランは早朝から24時ごろまで開いてるお店が多いです。なので観光に夢中になったりして夕食をとるのが遅くなっても、深夜まで開いてるお店があるので安心です。

注意としては、雨上がりに外出する際は水たまりで蚊が発生し、刺されるとデング熱に感染するなどのリスクもあるので、長袖を着たり虫よけスプレーを使用したりして蚊に刺されないよう予防しましょう。また近くに犬などがいても、触ったりするのは止めましょう。噛まれた場合には狂犬病のリスクがあります。

フィリピンと日本の時差のまとめ

日本とフィリピンとの時差は1時間と時差ぼけはあまり気にすることなく過ごせそうです。着いたら時計を1時間戻せばいいだけなので時計の設定設定は簡単です

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