ジンバブエ旅行に必要な持ち物2018年版|ジンバブエの持ち物

ジンバブエ旅行の持ち物【必需品編】

パスポート

パスポートを忘れたらジンバブエに行くことができませんので必ず必要な持ち物です。

観光・ビジネス・留学など目的や滞在日数によってビザが必要かどうかは変わってくるので事前に確認しましょう。

クレジットカード

ジンバブエ旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品というのがほぼ常識になってきています。

それほどクレカが必要と言われる理由は

  1. 両替するよりも手数料をかなり低く抑えられる。
  2. 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  3. 金欠になる心配がない。

です。

クレカを持っていくのはほぼ常識なので1枚は用意しましょう。

 

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 作ると2,000円分ポイントがもらえる
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

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ポケットWiFi

  1. スマホで地図を見ながら移動する。
  2. 調べ物をする。
  3. SNSに写真をアップする

ジンバブエでこれらをするなら、(移動しながら)通信ができるようにする必要があります。

日本の携帯をそのまま使うとえげつない請求がくるので絶対にやめましょう。

ジンバブエ旅行が1人長期旅であれば、現地のSIMを契約、2人以上のであればポケットWi-Fiをレンタルするのが基本最安になります。

ジンバブエであればポケットWi-Fiは複数人使えて1,000円/日程度しか費用がかからないので旅行に慣れている人はポケットWi-Fiをレンタルしています。

イモトのWi-Fi

ポケットWiFiのレンタルで旅行好きに人気なのがイモトのWi-Fiです。

イモトのWi-Fiの特徴は

  1. 安い
  2. とにかく安い
  3. 圧倒的に安い

です。

ジンバブエであれば、一緒にいる人全員使えて1000円/日程度しかかかりません。

値段が何よりやすい上に超大手がやっていて受け取りから返却までサポートがしっかりしています。

デメリットといえば予約が多く、直前の予約だと在庫切れになることです。

早めに予約すれば格安でWiFi環境を手にいれられるので早めの準備をおすすめします。

日本円・現地通貨

クレジットカードの欄でも述べましたが、ジンバブエでの買い物は基本カードでしましょう。

ジンバブエ中ではお金を使う場面も多いので現金払いだと両替手数料だけでもトータルでみてかなり損しています。

スマートフォン

スマホをジンバブエで使う場合は正しく設定をしていないと、海外通信モードになって高額の費用が発生するので注意してください。

海外旅行保険

ジンバブエに行くなら海外旅行保険には必ず加入してください。

とはいいつつも、私はなるかどうかわからない病気のために旅行のたびに数千円掛け捨てではらってたのですごく損した気分になっていました。

そんな人は海外旅行保険つきのカードがおすすめ。

マルイが発行しているエポスカード年会費無料・海外旅行無料・自動付帯(特に条件なく海外旅行保険が付く)という旅行者にかなり有利なカードとなっているので、他サイトや雑誌などで旅行者人気のカードとしてよく取り上げられています。

変換プラグ・変圧器

海外必須の持ち物として変換プラグが挙げられますが、ジンバブエの場合はコンセントの形状が日本と同じAタイプなので変換プラグは不要です。

しかし、ジンバブエの電圧は日本の電圧より少し高い208Vなのでジンバブエの電圧に対応していない電化製品を使う予定であれば安全のために変圧器を持っていくことを おすすめします。

ツアー関連書類

ジンバブエ旅行でツアーを申し込んでいるのであれば、ツアーの予約番号や日程が確認できるようにツアー関連の書類は印刷しておきましょう。

タビナカのツアーは種類が豊富で日本語ガイドもついているので海外旅行初心者におすすめです。



ジンバブエ旅行の持ち物【衣類編】

トップス・ボトムス

ジンバブエの季節に応じて服装を調節しましょう。

ジンバブエで宗教施設等を訪れる予定がある場合は露出のない服装を用意しましょう。

圧縮袋

圧縮袋があると衣類の体積を劇的に減らすことができるので、衣類の量が多い方におすすめ。

下着

ジンバブエに長期滞在する場合は宿での洗濯も検討しましょう。

パジャマ

ジンバブエの場合、宿によって用意されているがあります。

雨具

天気予報を見て雨がふることが事前にわかっている場合は持っていっても良いですがかさばる持ち物なのでジンバブエで買ってもいいです。

水着

ジンバブエで海やプールに行く場合は持っていきましょう。

コンタクトレンズ・洗浄液

※機内持ち込みできない持ち物

コンタクトレンズ利用者は必須の持ち物です。

 



 

ジンバブエ旅行の持ち物【便利グッズ編】

カメラ

自撮り棒や三脚を持っていけばジンバブエの人におねがいしなくても写真を撮ることができます。

携帯ウォシュレット

ジンバブエでもウォシュレットを利用したい方は持っていきましょう。

首枕・腰枕

ジンバブエまでの行き帰りのフライトで寝る場合は首枕があると快適に寝ることができます。

アイマスク・耳栓

ジンバブエ⇔日本のフライトで寝たいかたはあると重宝する持ち物です。

常備薬

ジンバブエでの食事は日本と異なることに加えて、疲れなどから風邪を引いてしまう場合があります。

ジンバブエの食事は日本と異なり、栄養不足で口内炎ができやすいですのでビタミン剤は意外と重宝する持ち物です。

ガイドブック

ガイドブックかさばる持ち物なのでkindle等電子版の購入をおすすめします。

 



ジンバブエ旅行の持ち物【バックパッカー編】

 

バックパック

バックパッカーの代名詞とも言える持ち物です。

洗面用品

ジンバブエのゲストハウスには歯ブラシやひげそり等洗面用品が置いていない場合が多いので日本から持参しましょう。

バス用品

※機内持ち込みできない持ち物

ジンバブエのゲストハウスには基本シャンプー・リンス・ボディーソープ・洗顔等おいてありませんので日本からトラベル用のシャンプーセットを持っていきましょう。
液体なので機内持ち込み不可な持ち物です。

洗濯用品

※機内持ち込みできない持ち物

ジンバブエに長期滞在であれば洗濯をする必要がでてきます。
洗剤はかばんのなかでこぼれると他の持ちものも汚れて悲惨なのでチューブ式がおすすめ。

南京錠・ワイヤーロック

バックパッカーは基本持ってる持ち物です。

ゲストハウスにあるロッカーは鍵は持参したのものを使う場合があるのでしっかりしたものを買いましょう。



ジンバブエ旅行の持ち物【女性編】

使い捨て便座シート

ジンバブエのトイレは日本と比べると汚いことが多いので、使い捨て便座シートがあれば安心です。

値段も安いので女性の方は重宝する持ち物です。

ヘアアイロン

ヘアアイロンは基本海外の電圧には対応していないので、変圧器が必要になります。

日焼け止め

※機内持ち込みできない持ち物

夏にジンバブエへ行かれる際は忘れずに持っていきましょう。

化粧品

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必ず必要な持ち物です。

液体の化粧品は機内持ち込みができません。

化粧水・乳液

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必要だと思いますが、液体なので機内には持ち込めません。

必ず預入の荷物の中にいれてください。

ジンバブエの気候

日本との時差は7時間というジンバブエは、アフリカ大陸の南にある共和国で面積はおよそ39万平方キロメートルに1372万人の人たちが暮らしている国になります。
ジンバブエの気候は、10月から11月が一番暑い時期で9月と10月は乾季になっていて11月~3月は雨季とされています。
日中の気温と朝晩の気温に差が見られる時期がありますので、服装は暑さと寒さ対策もしっかりとされるのがいいでしょう。
夜間は氷点下になることもあります。

「モシ・オ・トゥニャ、ヴィクトリアの滝」を見に行かれるのなら、水量が多い時期は足元に注意が必要ですし、暑い時期でも半袖のシャツの上に羽織れる服を持参して壮大な滝を見に行かれることをおすすめしたいものです。

ジンバブエの観光地

ジンバブエの観光地として世界的に有名なのが、「モシ・オ・トゥニャ、ヴィクトリアの滝」になります。
これは、1989年に世界遺産に登録されていてアフリカ南部のザンベジ川中流の存在感ある壮観な滝です。
他には、「大ジンバブエ国立記念物」という東アフリカの文化を伝えてくれるアフリカ最大規模の石造建築物遺跡があります。

それから、ゾウやシマウマにライオンやヒョウにチーターといった野生動物が見られる「サピとチュウォール・サファリ地域」と「マナ・プールズ国立公園」も有名です。
また、ジンバブエの南西に位置する「マトボの丘群」という広大な岩石地帯も観光地としておすすめでき、これらはすべて世界遺産に登録されています。

ジンバブエの物価

ジンバブエ共和国の首都はハラレになり、英語とショナ語とンデベレ語などの言語が使われている国となっています。
通貨はおもに米ドルで南アフリカランドも使われていて、ジンバブエドルは現在では流通していないと言います。
また、ジンバブエの物価についてみていきますが首都ハラレのレストランで食事をした場合には、日本と同じ程度の料金で食事をすることができるでしょう。

タクシーを利用される時には、かかった料金の10%をチップとして支払うことが一般的ですし、宿泊施設ならポーターに荷物が1個で1ドル程度が望ましいと言います。
気を付けたいのが飲み水ですけど、生水をそのまま飲むことは避けられてミネラルウォーターをおすすめしたいものです。

海外旅行用最強カード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 作ると2,000円分ポイントがもらえる
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。