マルタ旅行に必要な持ち物2022年版|マルタの持ち物

マルタ旅行の持ち物【必需品編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
パスポート
(5.0 / 5.0)
ビザ

不要
*短期観光の場合

クレジットカード
(5.0 / 5.0)
日本円
(5.0 / 5.0)
現地通貨
(5.0 / 5.0)
スマートフォン
(5.0 / 5.0)
ポケットWiFi
(5.0 / 5.0)
海外旅行保険
(5.0 / 5.0)
航空券
(5.0 / 5.0)
常備薬
(5.0 / 5.0)

マルタ旅行の持ち物【荷造り編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
スーツケース
(3.0 / 5.0)
ネームタグ
(2.0 / 5.0)
南京錠
(2.0 / 5.0)
トラベルポーチ
(2.0 / 5.0)
圧縮袋
(2.0 / 5.0)

マルタ旅行の持ち物【衣類編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
トップス
(5.0 / 5.0)
ボトムス
(5.0 / 5.0)
下着
(5.0 / 5.0)
靴下
(5.0 / 5.0)
パジャマ
(2.0 / 5.0)
タオル
(2.0 / 5.0)
帽子
(3.0 / 5.0)
雨具
(3.0 / 5.0)
水着
(3.0 / 5.0)
サンダル
(3.0 / 5.0)
サングラス
(2.0 / 5.0)

マルタ旅行の持ち物【生活用品編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
歯ブラシ
(3.0 / 5.0)
歯磨き粉
(3.0 / 5.0)
量による
シャンプー
(3.0 / 5.0)
量による
リンス
(3.0 / 5.0)
量による
ボディーソープ
(3.0 / 5.0)
量による
洗顔
(3.0 / 5.0)
量による
メイク落とし
(4.0 / 5.0)
量による
化粧水
(3.0 / 5.0)
量による
乳液
(3.0 / 5.0)
量による
コンタクトレンズ
(5.0 / 5.0)
洗浄液
(5.0 / 5.0)
量による
ひげそり
(3.0 / 5.0)
整髪料
(3.0 / 5.0)
量による
化粧品
(5.0 / 5.0)
生理用品
(3.0 / 5.0)
日焼け止め
(3.0 / 5.0)
量による
虫除け
(3.0 / 5.0)
ウエットティッシュ
(3.0 / 5.0)
洗濯用洗剤
(2.0 / 5.0)
量による
インスタント食品
(2.0 / 5.0)
ハンガー
(2.0 / 5.0)
オペラグラス
(2.0 / 5.0)
ガイドブック
(3.0 / 5.0)

マルタ旅行の持ち物【機内編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
首枕
(4.0 / 5.0)
アイマスク
(2.0 / 5.0)
耳栓
(3.0 / 5.0)
使い捨てスリッパ
(2.0 / 5.0)
筆記用具
(3.0 / 5.0)

マルタ旅行の持ち物【電子機器編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
カメラ
(4.0 / 5.0)
Gopro
(2.0 / 5.0)
SDカード
(3.0 / 5.0)
スマホ充電器
(5.0 / 5.0)
モバイルバッテリー
(4.0 / 5.0)
延長コード
(3.0 / 5.0)
ドライヤー
(3.0 / 5.0)
ヘアアイロン
(3.0 / 5.0)
変換プラグ

(5.0 / 5.0)

変圧器

(4.0 / 5.0)

マルタの基本情報

マルタの気候

地中海性気候のマルタは、年中暑いのではないかと思われる方もいらっしゃいますが、日本のように四季があり、冬は冷え込みますので、服装には注意しましょう。
マルタはビーチリゾートのイメージが強いので、夏は暑く、ビーチで泳ぐことが出来るのは間違いないのですが、日差しは日本よりも強く、サングラスが欠かせません。
日本にいると夏場でもサングラスが必要だと感じる日差しはそう多くはありませんが、マルタに行き、且つビーチで過ごす計画であれば、サングラスはスーツケースに入れておくようにしましょう。
日差しが強いので、女性は日焼け止めも忘れないようにスーツケースに入れておくことをおすすめします。
現地でも購入出来ますが、自分の肌質に合う製品が見つかるかは分からないので、日本から持って行くと探す時間も短縮出来ます。

マルタの観光地

マルタといえば、ヨーロッパの中でも憧れの観光地です。
特に地中海クルーズでは必ずといってよいほど寄港する目的地になっていますので、そもそも観光客をもてなすことに慣れている地でもあります。
魅力的なスポットもいくつもあり、まず見逃せないのは世界遺産に登録されているヴァレッタです。
ヴァレッタはマルタの首都でもありますが、街全体が要塞都市として機能してきた歴史があり、世界遺産にも登録されています。
日本の建築様式とは全く違うヨーロッパの建築を見ることが出来ます。
お芝居が好きな方にはマノエル劇場も魅力的でしょう。
マノエル劇場は古い歴史を誇る劇場でありながら、今でもオペラなどが上演されます。
歴史ある劇場での観劇は良い旅の思い出になるでしょう。

マルタの物価

マルタは観光地としてヨーロッパはもとより世界中から観光客が訪れますので、レストランなど外食は必然的に高い傾向にあります。
日本人の感覚からすると、水は無料のような感覚で生活を出来ますが、小さな島国であるマルタでは事情が違います。
日本よりもずっと水を大切に扱っていますし、水道料金も日本よりも高いので少しでもムダに出来ません。
飲み水に関しては水道水を飲むのではなくペットボトルなどで飲料水を飲むことになりますが、市販されているペットボトルの価格も日本よりは高額です。
しかし、地中海性気候で採れる新鮮な野菜などは比較的安く手に入れることが出来ます。
その代わり輸入された野菜となると価格が高くなってしまうのがマルタの物価の特徴です。

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