アイルランド旅行に必要な持ち物2022年版|アイルランドの持ち物

アイルランド旅行の持ち物【必需品編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
パスポート
(5.0 / 5.0)
ビザ

不要
*短期の観光目的の場合

クレジットカード
(5.0 / 5.0)
日本円
(5.0 / 5.0)
現地通貨
(5.0 / 5.0)
スマートフォン
(5.0 / 5.0)
ポケットWiFi
(5.0 / 5.0)
海外旅行保険
(5.0 / 5.0)
航空券
(5.0 / 5.0)
常備薬
(5.0 / 5.0)

アイルランド旅行の持ち物【荷造り編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
スーツケース
(3.0 / 5.0)
ネームタグ
(2.0 / 5.0)
南京錠
(2.0 / 5.0)
トラベルポーチ
(2.0 / 5.0)
圧縮袋
(2.0 / 5.0)

アイルランド旅行の持ち物【衣類編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
トップス
(5.0 / 5.0)
ボトムス
(5.0 / 5.0)
下着
(5.0 / 5.0)
靴下
(5.0 / 5.0)
パジャマ
(2.0 / 5.0)
タオル
(2.0 / 5.0)
帽子
(3.0 / 5.0)
雨具
(3.0 / 5.0)
水着
(3.0 / 5.0)
サンダル
(3.0 / 5.0)
サングラス
(2.0 / 5.0)

アイルランド旅行の持ち物【生活用品編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
歯ブラシ
(3.0 / 5.0)
歯磨き粉
(3.0 / 5.0)
量による
シャンプー
(3.0 / 5.0)
量による
リンス
(3.0 / 5.0)
量による
ボディーソープ
(3.0 / 5.0)
量による
洗顔
(3.0 / 5.0)
量による
メイク落とし
(4.0 / 5.0)
量による
化粧水
(3.0 / 5.0)
量による
乳液
(3.0 / 5.0)
量による
コンタクトレンズ
(5.0 / 5.0)
洗浄液
(5.0 / 5.0)
量による
ひげそり
(3.0 / 5.0)
整髪料
(3.0 / 5.0)
量による
化粧品
(5.0 / 5.0)
生理用品
(3.0 / 5.0)
日焼け止め
(3.0 / 5.0)
量による
虫除け
(3.0 / 5.0)
ウエットティッシュ
(3.0 / 5.0)
洗濯用洗剤
(2.0 / 5.0)
量による
インスタント食品
(2.0 / 5.0)
ハンガー
(2.0 / 5.0)
オペラグラス
(2.0 / 5.0)
ガイドブック
(3.0 / 5.0)

アイルランド旅行の持ち物【機内編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
首枕
(4.0 / 5.0)
アイマスク
(2.0 / 5.0)
耳栓
(3.0 / 5.0)
使い捨てスリッパ
(2.0 / 5.0)
筆記用具
(3.0 / 5.0)

アイルランド旅行の持ち物【電子機器編】

持ち物持ち物重要度機内持ち込み詳細情報
カメラ
(4.0 / 5.0)
Gopro
(2.0 / 5.0)
SDカード
(3.0 / 5.0)
スマホ充電器
(5.0 / 5.0)
モバイルバッテリー
(4.0 / 5.0)
延長コード
(3.0 / 5.0)
ドライヤー
(3.0 / 5.0)
ヘアアイロン
(3.0 / 5.0)
変換プラグ

(5.0 / 5.0)

*日本と形状が異る

変圧器

(4.0 / 5.0)

*240V

アイルランド旅行の基本情報

アイルランドの気候

北大西洋に浮かびメキシコ湾流(暖流)の影響を受けて、冬と夏の温度差が平均10℃のアイルランドの気候は温帯気候です。
年間を通して穏やかで湿度が高く、他のヨーロッパの国に比べると降水量が多いのが特徴です。
2月から4月が春にあたり平均気温は8-12度、5月から7月が夏で7月の平均気温は15度です。
30度を超える夏の日はありません。
雷雨が多いのもこの時期です。
8月から10月が秋となり気温は18度から14度と下がっていきます。
冬は短く、雪が積もる山岳部を除いて、雨や曇りの日が続きます。
1月の平均気温は5度で、朝夕は気温が氷点下になり霜が降りたり氷が張ったりすることもあります。

アイルランドの観光

ダブリンの観光を始める前に、役に立つDublin Pass(ダブリンパス)の紹介です。
このパスを提示すればアートギャラリーや博物館そして歴史的な建築物への入館料が無料になるほか、レストランやお店で割引をしてもらえる特典があります。
ダブリン観光案内所あるいはwww.dublinpass.com で購入することができます。
現在、1日有効パス 29ユーロ,2日間有効パス 49ユーロ、3日間有効パス59ユーロ、6日間有効パス 89ユーロ、で販売されています。
今年人気の観光スポットベスト3には、3年連続でギネスストアーハウスがトップに挙げられ、ここで1759に生まれたギネスビールの歴史をたどることができます。
無料でギネスビールが試飲できるのも人気の秘密。
2番目のスポットはダブリン動物園で、700ヘクタール余りの広さで世界最大規模の市立公園といわれるフェニックス公園の中央に位置しています。
3番目はナショナルアクアティックセンターで、オリンピックサイズプール、ダイビングプール、レジャープールやフィットネスセンターを備え、過去に国際的な水泳競技大会が行われています。
アクアゾーンではウオータースライドをはじめ家族で楽しめるアトラクションがいっぱいです。

アイルランドの物価

ダブリンの物価を日常生活に必要なものに置き換えてみました。
ペットボトル500mlの水 1.35ユーロ、ファーストフード 8ユーロ、パブなどでとるランチ 12ユーロ、パブで飲むビール一杯500ml 5.8ユーロ、ガソリン1リットル 1.34ユーロ、コーヒーショップで飲むカプチーノ 3.32ユーロ、たばこひと箱 11ユーロ、ダブリン市内バス片道運賃 2ユーロ。
タクシーやレストランを利用した場合に10-15%のチップを渡すことが習慣です。
旅行者一人の一日の予算は、格安ホテルあるいはホステルに宿泊し簡単な食事をとり公共交通機関を利用した場合40-60ユーロ必要だといわれています。

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