アイスランド旅行に必要な持ち物2018年版|アイスランドの持ち物

アイスランド旅行の持ち物【必需品編】

パスポート

パスポートを忘れたらアイスランドに行くことができませんので必ず必要な持ち物です。

観光・ビジネス・留学など目的や滞在日数によってビザが必要かどうかは変わってくるので事前に確認しましょう。

クレジットカード

アイスランド旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品というのがほぼ常識になってきています。

それほどクレカが必要と言われる理由は

  1. 両替するよりも手数料をかなり低く抑えられる。
  2. 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  3. 金欠になる心配がない。

です。

クレカを持っていくのはほぼ常識なので1枚は用意しましょう。

海外旅行用最強クレジットカード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 8,000円分ポイントがもらえる(7/31まで期間限定)
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える8,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\7/31まで期間限定で8,000円分ポイント獲得できます!/

 

 

ポケットWiFi

  1. スマホで地図を見ながら移動する。
  2. 調べ物をする。
  3. SNSに写真をアップする

アイスランドでこれらをするなら、(移動しながら)通信ができるようにする必要があります。

日本の携帯をそのまま使うとえげつない請求がくるので絶対にやめましょう。

アイスランド旅行が1人長期旅であれば、現地のSIMを契約、2人以上のであればポケットWi-Fiをレンタルするのが基本最安になります。

アイスランドであればポケットWi-Fiは複数人使えて1,000円/日程度しか費用がかからないので旅行に慣れている人はポケットWi-Fiをレンタルしています。

イモトのWi-Fi

ポケットWiFiのレンタルで旅行好きに人気なのがイモトのWi-Fiです。

イモトのWi-Fiの特徴は

  1. 安い
  2. とにかく安い
  3. 圧倒的に安い

です。

アイスランドであれば、一緒にいる人全員使えて1000円/日程度しかかかりません。

値段が何よりやすい上に超大手がやっていて受け取りから返却までサポートがしっかりしています。

デメリットといえば予約が多く、直前の予約だと在庫切れになることです。

早めに予約すれば格安でWiFi環境を手にいれられるので早めの準備をおすすめします。

日本円・現地通貨

クレジットカードの欄でも述べましたが、アイスランドでの買い物は基本カードでしましょう。

アイスランド中ではお金を使う場面も多いので現金払いだと両替手数料だけでもトータルでみてかなり損しています。

スマートフォン

スマホをアイスランドで使う場合は正しく設定をしていないと、海外通信モードになって高額の費用が発生するので注意してください。

海外旅行保険

アイスランドに行くなら海外旅行保険には必ず加入してください。

とはいいつつも、私はなるかどうかわからない病気のために旅行のたびに数千円掛け捨てではらってたのですごく損した気分になっていました。

そんな人は海外旅行保険つきのカードがおすすめ。

マルイが発行しているエポスカード年会費無料・海外旅行無料・自動付帯(特に条件なく海外旅行保険が付く)という旅行者にかなり有利なカードとなっているので、他サイトや雑誌などで旅行者人気のカードとしてよく取り上げられています。

変換プラグ・変圧器

海外必須の持ち物として変換プラグが挙げられますが、アイスランドの場合はコンセントの形状が日本と同じAタイプなので変換プラグは不要です。

しかし、アイスランドの電圧は日本の電圧より少し高い208Vなのでアイスランドの電圧に対応していない電化製品を使う予定であれば安全のために変圧器を持っていくことを おすすめします。

ツアー関連書類

アイスランド旅行でツアーを申し込んでいるのであれば、ツアーの予約番号や日程が確認できるようにツアー関連の書類は印刷しておきましょう。

タビナカのツアーは種類が豊富で日本語ガイドもついているので海外旅行初心者におすすめです。



アイスランド旅行の持ち物【衣類編】

トップス・ボトムス

アイスランドの季節に応じて服装を調節しましょう。

アイスランドで宗教施設等を訪れる予定がある場合は露出のない服装を用意しましょう。

圧縮袋

圧縮袋があると衣類の体積を劇的に減らすことができるので、衣類の量が多い方におすすめ。

下着

アイスランドに長期滞在する場合は宿での洗濯も検討しましょう。

パジャマ

アイスランドの場合、宿によって用意されているがあります。

雨具

天気予報を見て雨がふることが事前にわかっている場合は持っていっても良いですがかさばる持ち物なのでアイスランドで買ってもいいです。

水着

アイスランドで海やプールに行く場合は持っていきましょう。

コンタクトレンズ・洗浄液

※機内持ち込みできない持ち物

コンタクトレンズ利用者は必須の持ち物です。

 



 

アイスランド旅行の持ち物【便利グッズ編】

カメラ

自撮り棒や三脚を持っていけばアイスランドの人におねがいしなくても写真を撮ることができます。

携帯ウォシュレット

アイスランドでもウォシュレットを利用したい方は持っていきましょう。

首枕・腰枕

アイスランドまでの行き帰りのフライトで寝る場合は首枕があると快適に寝ることができます。

アイマスク・耳栓

アイスランド⇔日本のフライトで寝たいかたはあると重宝する持ち物です。

常備薬

アイスランドでの食事は日本と異なることに加えて、疲れなどから風邪を引いてしまう場合があります。

アイスランドの食事は日本と異なり、栄養不足で口内炎ができやすいですのでビタミン剤は意外と重宝する持ち物です。

ガイドブック

ガイドブックかさばる持ち物なのでkindle等電子版の購入をおすすめします。

 



アイスランド旅行の持ち物【バックパッカー編】

 

バックパック

バックパッカーの代名詞とも言える持ち物です。

洗面用品

アイスランドのゲストハウスには歯ブラシやひげそり等洗面用品が置いていない場合が多いので日本から持参しましょう。

バス用品

※機内持ち込みできない持ち物

アイスランドのゲストハウスには基本シャンプー・リンス・ボディーソープ・洗顔等おいてありませんので日本からトラベル用のシャンプーセットを持っていきましょう。
液体なので機内持ち込み不可な持ち物です。

洗濯用品

※機内持ち込みできない持ち物

アイスランドに長期滞在であれば洗濯をする必要がでてきます。
洗剤はかばんのなかでこぼれると他の持ちものも汚れて悲惨なのでチューブ式がおすすめ。

南京錠・ワイヤーロック

バックパッカーは基本持ってる持ち物です。

ゲストハウスにあるロッカーは鍵は持参したのものを使う場合があるのでしっかりしたものを買いましょう。



アイスランド旅行の持ち物【女性編】

使い捨て便座シート

アイスランドのトイレは日本と比べると汚いことが多いので、使い捨て便座シートがあれば安心です。

値段も安いので女性の方は重宝する持ち物です。

ヘアアイロン

ヘアアイロンは基本海外の電圧には対応していないので、変圧器が必要になります。

日焼け止め

※機内持ち込みできない持ち物

夏にアイスランドへ行かれる際は忘れずに持っていきましょう。

化粧品

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必ず必要な持ち物です。

液体の化粧品は機内持ち込みができません。

化粧水・乳液

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必要だと思いますが、液体なので機内には持ち込めません。

必ず預入の荷物の中にいれてください。

アイスランド旅行の基本情報

アイスランドの気候

アイスランドの気候は日本とは違うので服装は考えたいものです。
夏にあたる時期でも日本の春くらいの気温です。
朝や晩は肌寒くなるので羽織物を用意しましょう。
冬はかなり寒いのでマフラーや帽子や手袋など小物類も駆使して防寒対策をしましょう。
動きやすく重ね着にも対応できる服装を選んでください。
日本で当たり前のコインランドリーなどもこちらでは珍しいので、洗濯しなくても大丈夫な数の衣類を持っていく必要もあります。
太陽がまぶしいので日焼け止めやサングラスなどの小物も欠かせません。
日が沈まない日に備えてアイマスクも必要になります。
氷点下になることもあるので、滑らないように足元にも気を付けた靴もほしいところです。
このように衣類の荷物は多くなるかもしれません。

アイスランドの観光地

自然が多いアイスランドには観光地がたくさんあります。
特に自然が好きな方におすすめです。
日本ではなかなか見ることのできない、氷河や火山などもあるので絶景です。
ヨーロッパの中で最も自然景観に恵まれている国とも言われているだけあります。
特に日が沈まない白夜の時期は観光もしやすく、アイスランドを存分に楽しめます。
車を借りて旅行をすると自由度も上がり、かなりいろいろな場所をまわることが出来るでしょう。
国立公園や滝なども迫力のある大きさで、プレートの割れ目が見れたり日本では味わえない感動が待っています。
もちろん教会などの建造物も立派です。
とにかく自然のスケールが大きいので、地球の生命力や歴史を感じることができる国だと言えます。

アイスランドの物価

アイスランドというと物価が高そうなイメージがあるようですが、その通りです。
EUにも加入していないので、何かと不便かもしれません。
北欧ではクローナと言われる通貨が使用されていますが、現地ではアイスランドクローナと言い、他の北欧諸国のそれとは違うので、レートを調べるときは気を付けましょう。
クレジットカードは使えますが、安い店がまずないので旅行に行くときには注意しましょう。
スーパーなどは日本と同じくらいかもしれませんが、外食となると日本以上に高くなる可能性があると思われます。
衣料品などは特に高いので、日本できちんと用意していったほうがいいです。
物価は突然変わることもあるようなので、行く直前にきちんと確認した方がいいです。

海外旅行用最強クレジットカード

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 8,000円分ポイントがもらえる(7/31まで期間限定)
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える8,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\7/31まで期間限定で8,000円分ポイント獲得できます!/