アメリカ旅行に必要な持ち物2021年版|アメリカの持ち物

アメリカ旅行の持ち物【必需品編】

パスポート

パスポートを忘れたらアメリカに行くことができませんので必ず必要な持ち物です。

アメリカの滞在が45日未満であればビザは必要ありません。

アメリカはアメリカの一部なのでESTAが必要と思われるかもしれませんがアメリカはグアムー北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラムに加入しているのでESTAも不要です。

クレジットカード

アメリカ旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品というのがほぼ常識になってきています。

それほどクレカが必要と言われる理由は

  1. 両替するよりも手数料をかなり低く抑えられる。
  2. 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  3. 金欠になる心配がない。

です。

クレカを持っていくのはほぼ常識なので1枚は用意しましょう。

 

海外旅行保険代を無料にするコスパ最強カード

エポスカード

クレジットカードは海外旅行の必需品とはいっても、どのクレジットカードを作ると得するのかわからないという人も多いのではないでしょうか。

そんな方に胸を張っておすすめできるのが、百貨店マルイが発行しているエポスカードです。雑誌やトラベルブロガーに海外旅行用コスパ最強カードとして頻繁に取り上げられています。

海外旅行に行く際は海外旅行保険に加入する必要があることは理解しているけど、実際お世話になることはないと思いながら海外旅行保険代として渋々5,000円程度払っていませんか?

また、持っているカードに海外旅行保険について記載があったとしても、旅費をそのカードで決済した場合に限るといったややこしい条件がついていて、海外旅行保険が適応されているのか不安に思う場合もありますよね。

エポスカード年会費が永年無料であるにも関わらず、海外旅行保険(三井住友海上火災保険提携)が無条件・無料で付帯しているのでカードを作ってしまえば、カードを使う使わないに関わらず、これらの悩みを今後将来に渡って解決してくれます。

年会費無料のカードで海外旅行保険が自動付帯しているものはほぼなく、下記のメリットもあるので、エポスカードは海外旅行に最適かつ国内でも使えるコスパ最強カードと言われています。

  • 海外で一番普及しているVISAブランド
  • 即日発行可能(ネット申し込み→店舗受け取り)
  • 今なら2000円分のポイントが貰える
  • デザインがスタイリッシュ
  • 継続利用でゴールドカードの年会費が無料になる可能性あり

クレジットカード選びや海外旅行保険選びのために時間を毎回使い続けるのをやめるために、年会費無料のエポスカードをサクッと5分で作りましょう。

\今なら2000円分ポイントもらえる/

 

ポケットWiFi

  1. スマホで地図を見ながら移動する。
  2. 調べ物をする。
  3. SNSに写真をアップする

アメリカでこれらをするなら、(移動しながら)通信ができるようにする必要があります。

日本の携帯をそのまま使うとえげつない請求がくるので絶対にやめましょう。

アメリカ旅行が1人長期旅であれば、現地のSIMを契約、2人以上のであればポケットWi-Fiをレンタルするのが基本最安になります。

アメリカであればポケットWi-Fiは複数人使えて1,000円/日程度しか費用がかからないので旅行に慣れている人はポケットWi-Fiをレンタルしています。

イモトのWi-Fi

ポケットWiFiのレンタルで旅行好きに人気なのがイモトのWi-Fiです。

イモトのWi-Fiの特徴は

  1. 安い
  2. とにかく安い
  3. 圧倒的に安い

です。

アメリカであれば、一緒にいる人全員使えて1000円/日程度しかかかりません。

値段が何よりやすい上に超大手がやっていて受け取りから返却までサポートがしっかりしています。

デメリットといえば予約が多く、直前の予約だと在庫切れになることです。

早めに予約すれば格安でWiFi環境を手にいれられるので早めの準備をおすすめします。

日本円・現地通貨

クレジットカードの欄でも述べましたが、アメリカでの買い物は基本カードでしましょう。

アメリカ中ではお金を使う場面も多いので現金払いだと両替手数料だけでもトータルでみてかなり損しています。

スマートフォン

スマホをアメリカで使う場合は正しく設定をしていないと、海外通信モードになって高額の費用が発生するので注意してください。

 

海外旅行保険

アメリカに行くなら海外旅行保険には必ず加入してください。

とはいいつつも、私はなるかどうかわからない病気のために旅行のたびに数千円掛け捨てではらってたのですごく損した気分になっていました。

そんな人は海外旅行保険つきのカードがおすすめ。

マルイが発行しているエポスカード年会費無料・海外旅行無料・自動付帯(特に条件なく海外旅行保険が付く)という旅行者にかなり有利なカードとなっているので、他サイトや雑誌などで旅行者人気のカードとしてよく取り上げられています。

変換プラグ・変圧器

海外必須の持ち物として変換プラグが挙げられますが、アメリカの場合はコンセントの形状が日本と同じAタイプなので変換プラグは不要です。

しかし、アメリカの電圧は日本の電圧より少し高い110Vなのでアメリカの電圧に対応していない電化製品を使う予定であれば安全のために変圧器を持っていくことを おすすめします。

航空券

印刷しなくても行きと帰りのチケットがメールで確認できる状態であれば問題なくチェックインができることが多いです。

最安の航空券を探すならスカイスキャナーがおすすめです。
かなりの数の航空券を同時に比較するので、信じられない安さの航空券が見つかることもよくあります。

Audible

飛行機での移動時間は時間を持て余す可能性があります。
LCCなどでは映画を見るための画面がついていない場合も多いので、電波がない機内で暇をつぶせるツールを用意することが必要不可欠です。
そこでおすすめしたいのが、Amazonがかなり力をいいれている本を音読してくれるAudibleです。
ホリエモンの本など話題の本を中心に取り扱いがあり、さらに期間限定で1冊無料で利用できるので、ぜひ暇つぶしの1つとして利用してみてください。


アメリカ旅行の持ち物【衣類編】

トップス・ボトムス

アメリカの季節に応じて服装を調節しましょう。

アメリカで宗教施設等を訪れる予定がある場合は露出のない服装を用意しましょう。

圧縮袋

圧縮袋があると衣類の体積を劇的に減らすことができるので、衣類の量が多い方におすすめ。

下着

アメリカに長期滞在する場合は宿での洗濯も検討しましょう。

パジャマ

アメリカの場合、宿によって用意されているがあります。

雨具

天気予報を見て雨がふることが事前にわかっている場合は持っていっても良いですがかさばる持ち物なのでアメリカで買ってもいいです。

水着

アメリカで海やプールに行く場合は持っていきましょう。

コンタクトレンズ・洗浄液

※機内持ち込みできない持ち物

コンタクトレンズ利用者は必須の持ち物です。


アメリカ旅行の持ち物【便利グッズ編】

GoPro

GoProがあると旅行の際に思い出のムービーを作るのにはかどります。

最新のGoPro Hero7は手ぶれ補正がすごいのでスマホで撮影するのよりもかなり見やすくきれいな動画が撮影できるのでおすすめです。

携帯ウォシュレット

アメリカでもウォシュレットを利用したい方は持っていきましょう。

首枕・腰枕

アメリカまでの行き帰りのフライトで寝る場合は首枕があると快適に寝ることができます。

アイマスク・耳栓

アメリカ⇔日本のフライトで寝たいかたはあると重宝する持ち物です。

常備薬

アメリカでの食事は日本と異なることに加えて、疲れなどから風邪を引いてしまう場合があります。

アメリカの食事は日本と異なり、栄養不足で口内炎ができやすいですのでビタミン剤は意外と重宝する持ち物です。

ガイドブック

ガイドブックかさばる持ち物なのでkindle等電子版の購入をおすすめします。


アメリカ旅行の持ち物【バックパッカー編】

 

バックパック

バックパッカーの代名詞とも言える持ち物です。

洗面用品

アメリカのゲストハウスには歯ブラシやひげそり等洗面用品が置いていない場合が多いので日本から持参しましょう。

バス用品

※機内持ち込みできない持ち物

アメリカのゲストハウスには基本シャンプー・リンス・ボディーソープ・洗顔等おいてありませんので日本からトラベル用のシャンプーセットを持っていきましょう。
液体なので機内持ち込み不可な持ち物です。

洗濯用品

※機内持ち込みできない持ち物

アメリカに長期滞在であれば洗濯をする必要がでてきます。
洗剤はかばんのなかでこぼれると他の持ちものも汚れて悲惨なのでチューブ式がおすすめ。

南京錠・ワイヤーロック

バックパッカーは基本持ってる持ち物です。

ゲストハウスにあるロッカーは鍵は持参したのものを使う場合があるのでしっかりしたものを買いましょう。



アメリカ旅行の持ち物【女性編】

使い捨て便座シート

アメリカのトイレは日本と比べると汚いことが多いので、使い捨て便座シートがあれば安心です。

値段も安いので女性の方は重宝する持ち物です。

ヘアアイロン

ヘアアイロンは基本海外の電圧には対応していないので、変圧器が必要になります。

日焼け止め

※機内持ち込みできない持ち物

夏にアメリカへ行かれる際は忘れずに持っていきましょう。

化粧品

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必ず必要な持ち物です。

液体の化粧品は機内持ち込みができません。

化粧水・乳液

※機内持ち込みできない持ち物

女性は必要だと思いますが、液体なので機内には持ち込めません。

必ず預入の荷物の中にいれてください。

アメリカ旅行の持ち物まとめ

アメリカに必要な持ち物はたくさんありますが、パスポート、クレジットカード現金海外旅行保険があればとりあえずなんとかなりますので、絶対に忘れないようにしてください。

 

アメリカ旅行の基本情報

アメリカの概要と主な観光スポット

魅力的な大都市と大自然、多様な文化を持つ国です。

世界一有名な国といっても過言ではなく、人種のサラダボウルともいわれます。

ニューヨークのタイムズスクエア、ロサンゼルスのハリウッド、ラスベガスストリップなど、見どころは尽きません。

壮観のナイアガラの滝やグランドキャニオンなど絶景も楽しめます。

訪れるたびにエキサイティングな旅を満喫できる国です。

アメリカの気候と服装

アメリカは国土が広く、都市や土地によって気候もさまざま。

ロサンゼルスやサンフランシスコは、地中海性気候で一年を通して温暖です。
夏場でも湿気が低く、朝晩は気温が急に下がります。

シアトルなどの西海岸北部では、気候は年中温暖で夏は乾燥するものの、冬に雨が降ることが多いです。

ラスベガスのある西部の内陸は、日差しが強く夏は40℃を超える日もあります。

シカゴ、ミネアポリスなどの五大湖から北東のエリアは、夏は蒸し暑く、冬は雪も降る厳しい気候です。

ニューヨークのある中西から東エリアも、寒暖の差が激しく冬は寒く夏は蒸し暑いです。

ボストンのある東海岸は、冬はかなり冷え込みますが夏は涼しく過ごしやすいです。

訪れる場所の気候をたしかめたうえで服を用意しましょう。

雨が多い地域では折りたたみ傘やポンチョを持っていくと便利です。

高級なレストランやホテルではドレスコードがある場合もあります。
少なくとも長ズボンやスカート、ときには正装が必要かチェックしておきましょう。

アメリカの治安

アメリカは大変広いので一概に言えませんが、都市によっては銃犯罪が多く、命の危険にさらされる場合もあります。

危険な場所、人気のない場所に行くのはやめましょう。

また、観光客が1人で歩いているとスリや盗難に遭いやすいので、早足で歩いたり、外から見えるところに高価なものを身につけないなど、注意が必要です。

アメリカの交通事情

アメリカはもともと鉄道によって発展してきた国ですが、航空便や長距離バスの発達により、長距離移動がしやすくなりました。

これに加えて現在の鉄道は本数も少なく、駅の場所から目的地までの移動が不便だったりと、あまり旅行者と相性がいいとはいえません。

車やレンタカーでの移動がおすすめです。

日本とくらべてレンタカーの料金がとても安く、ガソリンも若干日本より安くなっています。

フリーウェイと呼ばれる無料の高速道路を使えばとてもお得です。

海外旅行保険代を無料にするコスパ最強カード

エポスカード

クレジットカードは海外旅行の必需品とはいっても、どのクレジットカードを作ると得するのかわからないという人も多いのではないでしょうか。

そんな方に胸を張っておすすめできるのが、百貨店マルイが発行しているエポスカードです。雑誌やトラベルブロガーに海外旅行用コスパ最強カードとして頻繁に取り上げられています。

海外旅行に行く際は海外旅行保険に加入する必要があることは理解しているけど、実際お世話になることはないと思いながら海外旅行保険代として渋々5,000円程度払っていませんか?

また、持っているカードに海外旅行保険について記載があったとしても、旅費をそのカードで決済した場合に限るといったややこしい条件がついていて、海外旅行保険が適応されているのか不安に思う場合もありますよね。

エポスカード年会費が永年無料であるにも関わらず、海外旅行保険(三井住友海上火災保険提携)が無条件・無料で付帯しているのでカードを作ってしまえば、カードを使う使わないに関わらず、これらの悩みを今後将来に渡って解決してくれます。

年会費無料のカードで海外旅行保険が自動付帯しているものはほぼなく、下記のメリットもあるので、エポスカードは海外旅行に最適かつ国内でも使えるコスパ最強カードと言われています。

  • 海外で一番普及しているVISAブランド
  • 即日発行可能(ネット申し込み→店舗受け取り)
  • 今なら2000円分のポイントが貰える
  • デザインがスタイリッシュ
  • 継続利用でゴールドカードの年会費が無料になる可能性あり

クレジットカード選びや海外旅行保険選びのために時間を毎回使い続けるのをやめるために、年会費無料のエポスカードをサクッと5分で作りましょう。

\今なら2000円分ポイントもらえる/


カテゴリー