沖縄旅行に必要な全持ち物リスト2021年版|沖縄旅行の持ち物

 

目次

沖縄旅行の持ち物【必需品編】

スマートフォン・充電器

目的地への道やバスの時刻表を調べたり、写真を撮ったりと、スマホは日常生活ではもちろんのこと、旅行でもなくてはならない必需品です。

国内旅行中はWiFiが使えない場合が多いので、通信容量(GB)が少ないプランにしている人は、ドコモから出てきた2700円/月で20GB/月使えるahamoプランに変更してみたり、国内旅行用のポケットWiFiをレンタルしたりすると、旅行中に通信制限がかかって使えなかったという事にならずに安心してスマートフォンを使うことができます。

充電器を忘れてしまわないように注意してください。

現金

街中にいるとどこにでもあるATMですが、現金を下ろそうと旅先でATMを探しても意外と見つからないもの。

ATMを探している時間ももったいないですね。

バスに乗ったり、お土産を買ったり、お賽銭を入れたりと、意外と必要な持ち物のひとつが現金です。

途中で足りなくならないように、ある程度の現金は持ち物リストに入れておくようにしましょう。

キャッシュカード

ある程度の現金は必要ですが、持ちすぎるのもまた不安なものです。

ATMがどこでも見つかるとは限りませんが、いつでもお金を下ろせるように、キャッシュカードもしっかりと持ち物リストに入れておくようにしましょう。

クレジットカード

国内旅行では飛行機代を支払ったり、飲み会の費用を立て替えたり大きな出費をすることが多いと思います。

そんなときにクレジットカードがあると、手持ちの現金がないという理由で建て替えられないと言った事態を防ぐことができますし、ポイントも貯めることができます。

また、国内旅行に行くことが多いのであれば空港ラウンジが使えるクレジットカードやマイルと連携したクレジットカードがおすすめです。
最近色々な場面で紹介されることの多くなったトラベル系最強カード・SPG AMEX カードがおすすめです。

トラベル系最強カード・SPG AMEX カード

SPG AMEX カードがトラベル掲載今日のクレジットカードと言われる理由は下記の通りです。

  • ポイントをマイルに還元する際の還元率が1.25%で圧倒的にマイルがたまりやすい
  • ポイントに有効期限がなく時間をかけてマイルを貯められる
  • ホテルマリオットのゴールド会員資格を自動で得られる
  • マリオット系列のホテルの無料宿泊特典を毎年得られる
  • 空港ラウンジを同伴1名を含め利用できる
  • 利用付帯で国内旅行保険がついている
  • 自動付帯で海外旅行保険がついている

海外旅行も見据えてクレジットカードを作りたいという場合はエポスカードもおすすめです。

海外旅行おすすめクレカ1位

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 2,000円分ポイントがもらえる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

コロナの影響もあり、なかなか旅行に行けないかと思いますが、日常使いでもかなりお得なカードなので、旅行を見据えて海外旅行保険がついたクレジットカードを前もって用意しておきましょう。



スーツケース

国内旅行の日数に応じて最適なスーツケースのサイズを選択しましょう。

適切なサイズをお持ちではない場合は、スーツケースのレンタルも選択肢の一つです。

DMMのスーツケースレンタルでは適切なサイズを選択できて、送料無料で送ってくれるので今回の旅行のときだけスーツケースを利用したいけどその後使う予定もないし、置く場所もないという場合にとても便利です。

免許証

免許証車に乗る機会がなくても、身分証明書用の持ち物として、必ず携帯しておきましょう。

健康保険証

元気いっぱいで出発しても、旅先で急に体調を壊すこともあります。夏は食中毒、冬はインフルエンザなど、急に具合が悪くなることもありますが、持ち物の中に保険証を入れておけば安心です。

保険証を持っていない場合は、一旦自費で高額な診療費を支払わなければなりませんので、保険証は旅行に行くときの必須の持ち物と言えます。

いつでも肌身離さず携帯しておくようにしましょう。

学生証

学生であれば、様々な施設で学割料金でサービスを受けられる場合がありますので、持っていきましょう。

各種チケット・予約確認書

旅行中をするに当たり書き予約をしている場合も多いのではないでしょうか。

各予約に対して予約確認書やチケットが払い出されているかと思いますので、忘れずに持っていくようにしましょう。メールで予約確認書が来ている場合は、現地でメールをすぐに引っ張ってこれるか念のため確認しましょう。

  • 飛行機の予約
  • 新幹線の予約
  • テーマパークの予約
  • アクティビティの予約
  • ホテルの予約

マスク

コロナウイルスが流行っている現在マスクは必須の持ち物です。

使い捨てのマスクをする場合は、日数分十分マスクがあるか必ず確認しましょう。

眼鏡

コンタクトレンズ利用者で、夜はメガネにするといった使い方をされる方はメガネを忘れがちです。

メガネも忘れずに持っていくようにしましょう。

コンタクトレンズ・洗浄液

コンタクトレンズ利用者はコンタクトを忘れずに持っていきましょう。

また、使い捨て以外のコンタクトレンズ利用者は洗浄液も忘れないように持っていきましょう。

海やプールに入る場合はコンタクトが痛むので使い捨てのコンタクトレンズを用意することをおすすめします。

日頃常飲している薬がある場合は忘れずに持っていくようにしましょう。


国内旅行に必要な持ち物:生活用品編

衣類(トップス・ボトムス)

日中は暖かくても朝晩冷え込んだり、長時間乗り物の中にいると体が冷えてくることがあります。

トップスやボトムスの他に、気候に合わせた上着も持ち物に入れておくと重宝します。

下着(インナーシャツ・パンツ・靴下)

下着は必ず必要な持ち物ですが、日数分よりも一つ多めに持っていくと何かと安心です。

新品の下着を持っていくと、より気持ちよく過ごすことができますが、逆に古いものを持っていき、旅先で捨ててくると、荷物がかさばらずに済むというメリットもあります。

パジャマ

ホテルや宿にパジャマが用意されている場合が多いですが、事前にHPを見てパジャマが必要化確認しておくと安心です。

帽子

夏に外でのアクティビティがある場合は日差しが強く熱中症になる場合があるので、暑さ対策として帽子を持っていくようにしましょう。

サングラス

外でのアクティビティをするのであればサングラスを持っていくことをおすすめします。

普段サングラスをしない方でも旅行の際に使ってみることで旅行気分をより味わえるかもしれません。

バス用品(シャンプー・リンス・洗顔)

ホテルに備え付きでシャンプーとリンスはある場合が多いですが、普段使っているものを持っていくほうが良い場合は忘れずに持っていきましょう。

シャンプーやリンスを小分けにして持っていけるトラベル用のボトルもあるので、小分けにして持っていくといいと思います。

化粧水・乳液

普段化粧水と乳液を使っている方は必要に応じて持っていきましょう。

ハンカチ・ティッシュ

ハンカチやティッシュは身だしなみに必須の持ち物ですね。

ハンカチは大判で吸水性が高い、柔らかい生地のものがおすすめです。

歯ブラシ

ホテルにも旅館にも歯ブラシは必ず備え付けられていますが、使い捨ての安いものなので、スペースに余裕があるのであればトラベル用の歯ブラシを個人で持っていってもよいでしょう。

ショルダーバックや小さめのリュック

ショルダーバックや小さめのリュックは、スマホやお財布などの必要最低限の持ち物を入れるのに役立ちます。

大きい荷物は預けたり、バスなどの乗り物に置いたままにして小さいカバンだけ持ち歩くと、身軽に観光できて便利です。

おりたたみ傘 レインコート

晴れ予報でも、お天気な急に変わるもの。予想外の雨に降られても、持ち物の中に雨具を入れておけば安心です。

雨に濡れると風邪をひきやすく、次の日を楽しく過ごせなくなる可能性もありますので、必ず持っていきましょう。

レインコートは、吹き降りにも強く、カバンごとすっぽりとかぶることができるので旅行中の雨では大活躍してくれます。

沖縄旅行の持ち物【マリンアクティビティ編】

沖縄といえば海を満喫したいという人が多いですよね。

海には入らないという人でも気温が高い沖縄ではマリングッズを用意しておくととても便利です。

水着

沖縄では海に入ったりホテルについているプールに入る方も多いと思います。水着がないと入れませんし、現地で買おうとするとデザインが良くないものを相場より高い価格で買わなければならないこともあるので、沖縄旅行出発前に購入しておくことをおすすめします。

ラッシュガード

水着の状態で外に長時間いると思った以上に日焼けしてしまい痛い思いをしてしまう可能性があります。

ラッシュガードのような水着の上からはおれる物があると不必要に日焼けをしてしまうことを防ぐことができます。

サングラス

サングラスは必需品ではありませんが、マリンアクティビティをするために船乗っているときや、ビーチで座っているときなどにあると雰囲気がでますので持っている場合は持っていくとよいでしょう。

ゴーグル

ツアーに申し込まずプールや海で遊ぶ場合はゴーグルなども自分で用意する必要があるので、持っていくようにしましょう。

浮き輪

必要に応じて浮き輪を持っていきましょう。

バスタオル

海やプールから上がったときに体を拭くためにバスタオルを持っていくようにしましょう。

シュノーケル・フィン

ダイビングに予約した場合は基本的にシュノーケルやフィンを貸してもらえますが、ダイビングライセンスを持っていて自分の物を持っている場合は持参してもよいでしょう。

レジャーシート

ビーチに場所を確保する場合はレジャーシートがあるといいでしょう。

クーラーバッグ

沖縄はとても暑いので飲み物もすぐにぬるくなってしまいます。

ビーチで冷たい飲み物を飲みたい場合はクーラーボックスがあるととても便利です。

ビーチサンダル

ビーチサンダルがないと砂浜を歩いた際に靴が汚れてしまうので海に行く場合は持っていくようにしましょう。

少々相場より高くなってしまうかもしれませんが沖縄でも買うことはできます。

マリンシューズ

海の岩場に行く場合はサンダルだと足を切ってしまう場合がありますので、マリンシューズのように足を覆ってくれる海用の靴があると便利です。

防水スマホケース

海やプールで遊んでいると写真を取りたい場面が出てくると思いますが、スマホが濡れてしまうことを心配に思ってしまうかもしれません。

首から下げる防水スマホケースも売られているので心配な場合は事前に購入して持っていくと良いでしょう。

日焼け止め

沖縄は年間を通して平均気温が20度を超えますし、夏場は30度越えします。

日差しはオールシーズンとても強く、紫外線も本土と比べると倍近くになることもあります。

そのため日焼けが気になる方は、紫外線対策が必要となります。日焼け止めは必ず持っていきましょう。

日焼け止めジェルに記載されている「SPF」「PA」の強いものを購入するようにしましょう。次の日焼け止めジェルがおすすめです。
また日差しの強い日には、サングラスや防止、日傘などを用いるといいでしょう。さらにアームカバーを活用することもおすすめします。夏場の気温は高いですが、湿度は低いので日差しをさえぎれば涼しく過ごすことができますよ。

サンオイル

沖縄の海で適度に体を焼きたい場合はサンオイルがあるときれいに体を焼くことができます。

国内旅行に必要な持ち物:便利グッズ編

ETCカード

旅行で車を使うのであればETCカードがあると便利です。

カメラ・充電器・メモリ

スマホのカメラ機能はカメラ並みに優れているため、カメラを利用する人は減っています。

しかし、やはりカメラで写真を撮りたいという人は、忘れずにカメラと充電器を持ち物に入れておきましょう。

データ保存用の予備のメモリがあると、たくさん写真を撮っても安心です。

ミニ三脚・自撮り棒

三脚や自撮り棒を持ち物に入れて持っていけば、写真を撮るときに他の人にお願いする必要がありません。

気を使わなくて良いので、色々なところで人物写真をたくさん撮ることができます

携帯スピーカー

お気に入りの音楽を、みんなで聞くときに便利です。

モバイルバッテリー

写真を撮ったり、ご当地グルメやおすすめのお土産を調べたりと、旅行中でのスマホはフル活動です。

普段よりも利用する時間が多いため、電池の減り方が予想よりも早く、困ることもあるかもしれません。

ホテルや旅館に着くまでに電池が切れ、写真が撮れなくなってしまうと落ちこんでしまいますね。

このようなことを防ぐ持ち物として、移動中に充電できるようにモバイルバッテリーをかばんに入れておくと安心です。

旅行から帰っても、災害対策の持ち物としても役に立ちますので、旅行を機にひとつ購入しておくのが良いでしょう。

電源タップや延長コード

旅行では、スマホにタブレット、カメラと充電したい電子機器がたくさんあるにもかかわらず、ホテルや温泉ではコンセントが少ないところがほとんどです。

電源タップを使えば、一度4つ、5つのスマホやカメラを充電することができるのでとても便利ですので、是非持ち物に加えておきましょう。

また、コンセントが枕元にないことも多いので、延長コードを持っていくと、すぐ手が届く場所でスマホ充電ができて便利です。

夜中に目が覚めたときでも、すぐに時刻を確認できます。

衣類圧縮袋

かさばる衣服をコンパクトに持ち運ぶことができるので、荷物を小さくまとめることができます。

下着、トップス、ボトムスと、持ち物を分けて管理できるもの便利です。

エア枕(首枕や腰枕)

新幹線や飛行機での移動時間が長いときに役に立つ持ち物が、エア枕や首枕、腰枕です。

新幹線や飛行機で同じ姿勢で長時間いると疲れますが、このような持ち物を持っていくと、辛さがぐっと和らぎます。空気を抜くとかさばらずに持ち運びできるのも良いですね。

S字フック

S字フックを使うと、フックがない場所でも色々なものを掛けることができます。

例えば、コートやカバンを掛けたり、ごみ袋をひっかけたりと重宝します。

バスや新幹線、飛行機に乗っている時でも色々なところに掛けて活用することができる、便利な持ち物です。

ホテルや新幹線・飛行機などで寝たいけどうるさくてねれないという状況を経験したことがある方は耳栓を持っていくことで快適に寝れる場合があります。

虫よけスプレーやムヒ

夏のの旅行には、持ち物の中に虫よけスプレーがあると外でのアクティビティをする際も安心です。

抗菌ティッシュ

おしぼりの代わりにしたり、食事のテーブルを拭いたり、腕や首元を吹いてさっぱりしたり。

意外と重宝する優れものです。

制汗剤

旅行中は同行者と一緒にいる時間が長いので、特に夏は汗の臭いが意外と気になるもの。

制汗剤を持っていくと、自分も相手も気分良く過ごせておすすめです。スプレー式は使う場所を選ぶので、ふき取るタイプのものが良いでしょう。

ビニール袋やスーパーの袋

濡れたものや洗濯物を入れたり、ごみ袋にしたり、お土産を分けるのにも便利な持ち物がビニール袋です。

また、ジャムなどの液体状のお土産をビニール袋に入れてからかばんに入れると、万が一漏れても安心です。

遊び道具(トランプ・人生ゲーム等)

家族や友人など大人数で旅行に行く場合はホテルでの遊び道具があると盛り上がります。

お菓子

グミやクッキー、梅干し、さきいかなどみんなで分けられるお菓子は、旅行をより一層楽しくしてくれる持ち物です。

移動中でも夜のお部屋でも、お菓子を食べるとリラックスすることができます。


国内旅行の持ち物:男性の持ち物編

ひげそり

男性の方はひげ剃りは必需品です。ひげ剃りを忘れてもコンビニ等で調達することができますが、電動シェーバーは調達できないので使い慣れたものを忘れずに持っていきましょう。

整髪料

男性の方で整髪料を日頃から使う人は整髪料は使い慣れたものを忘れずに持っていきましょう。

国内旅行の持ち物:女性の持ち物編

化粧品

女性の方は普段使っている化粧品の中で旅行先でも利用するものを忘れずすべて持っていくようにしましょう。

化粧落とし

女性の方は化粧落としも忘れずに持っていきましょう。

生理用品

女性の方は生理用品も必要に応じて持っていきましょう。現地が田舎でなければコンビニ等で調達することもできます。

むくみ防止靴下

旅行ではとにかくよく歩きますので、脚にどうしても負担がかかってしまいます。

疲れがたまってくると足がぱんぱんになってしまい、次の日の朝から足がだるい、ということにもなりかねません。

このむくみ防止靴下をはいていれば、しっかりと引き締めてくれますので、夕方になっても足がむくまず快適です。

おすすめクレカ1位

エポスカード

国内・海外問わずの旅行好きの人にとって最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 通常カード含めて海外旅行保険が無条件でついてくる
  2. ゴールドカード以上で国内外の空港ラウンジが使える
  3. プラチナカードは国内旅行保険が付帯する
  4. プラチナカードはプライオリティ・パスが付帯する

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

プラチナカードは年会費が高いイメージですが、通常のエポスカードを利用して実績に応じてエポスカード側から招待を受けられれば年会費2万円なので、その他の特典も含めると費用対効果が非常に高いカードです。

招待が得られるように利用実績を積むことが大切なので、直近旅行利用予定がない人もぜひ、コツコツ利用実績を積んで、プラチナカードの招待を目指してみてください。

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