国内旅行に必要な全持ち物リスト2018年版|国内旅行の持ち物

国内旅行の荷造りで必要な持ち物は何でしょうか。

旅行を楽しむためには、荷物をコンパクトにしつつも、必要なもの、便利な持ち物をしっかりと持っていくことが大切です。

ここでは、旅行に必ず必要な持ち物に加えて、あると便利なもの、旅行がより楽しくなるものを紹介していきますので、旅行の持ち物を考えるときの参考にしてくださいね。

目次

国内旅行に必要な持ち物:必需品編

現金

街中にいるとどこにでもあるATMですが、現金を下ろそうと旅先でATMを探しても意外と見つからないもの。

ATMを探している時間ももったいないですね。

バスに乗ったり、お土産を買ったり、お賽銭を入れたりと、意外と必要な持ち物のひとつが現金です。

途中で足りなくならないように、ある程度の現金は持ち物リストに入れておくようにしましょう。

キャッシュカード

ある程度の現金は必要ですが、持ちすぎるのもまた不安なものです。

ATMがどこでも見つかるとは限りませんが、いつでもお金を下ろせるように、キャッシュカードもしっかりと持ち物リストに入れておくようにしましょう。

クレジットカード

現金をある程度持っていっても、あれこれと使っているうちにお金が足りなくなったり、予想外に高額なお土産が欲しくなることもあるでしょう。

現金やキャッシュカードの他に、必ず持っていく持ち物の一つとしてクレジットカードを入れておくと、急な出費にも対応できて安心です。

また、クレジットカードの中には「国内旅行傷害保険」が付帯しているものがありますので、そのようなクレジットカードを持っていると、安心して旅行に行くことができます。

国内旅行傷害保険が付帯しているクレジットカードはいくつかありますが、ほとんどのカードは「死亡・後遺障害のみ補償」となっています。

しかし、JCBゴールドカードであれば、「死亡または後遺障害」の補償だけではなく、入院や通院も補償してくれます。

しかも、旅行代金をカードで決済しなくても、そのカードを持っているだけで補償されますので、利用条件を気にすることもありません。

家族カードを作ることもできるので、旅行に行くときは家族皆で安心できるクレジットカードであると言えるでしょう。

免許証

免許証車に乗る機会がなくても、身分証明書用の持ち物として、必ず携帯しておきましょう。

健康保険証

元気いっぱいで出発しても、旅先で急に体調を壊すこともあります。夏は食中毒、冬はインフルエンザなど、急に具合が悪くなることもありますが、持ち物の中に保険証を入れておけば安心です。

保険証を持っていない場合は、一旦自費で高額な診療費を支払わなければなりませんので、保険証は旅行に行くときの必須の持ち物と言えます。

いつでも肌身離さず携帯しておくようにしましょう。

携帯電話

目的地への道やバスの時刻表を調べたり、写真を撮ったりと、スマホは日常生活ではもちろんのこと、旅行でもなくてはならない必需品です。

しかし、出発前にバタバタしていて、旅行の日に限って家に忘れてきたという人も。出発前に携帯電話が持ち物に入っているかを必ずチェックしましょう

モバイルバッテリー

写真を撮ったり、ご当地グルメやおすすめのお土産を調べたりと、旅行中でのスマホはフル活動です。

普段よりも利用する時間が多いため、電池の減り方が予想よりも早く、困ることもあるかもしれません。

ホテルや旅館に着くまでに電池が切れ、写真が撮れなくなってしまうと落ちこんでしまいますね。

このようなことを防ぐ持ち物として、移動中に充電できるようにモバイルバッテリーをかばんに入れておくと安心です。

旅行から帰っても、災害対策の持ち物としても役に立ちますので、旅行を機にひとつ購入しておくのが良いでしょう。

カメラ・充電器・メモリ

スマホのカメラ機能はカメラ並みに優れているため、カメラを利用する人は減っています。

しかし、やはりカメラで写真を撮りたいという人は、忘れずにカメラと充電器を持ち物に入れておきましょう。

データ保存用の予備のメモリがあると、たくさん写真を撮っても安心です。

ショルダーバックや小さめのリュック

ショルダーバックや小さめのリュックは、スマホやお財布などの必要最低限の持ち物を入れるのに役立ちます。

大きい荷物は預けたり、バスなどの乗り物に置いたままにして小さいカバンだけ持ち歩くと、身軽に観光できて便利です。

おりたたみ傘 レインコート

晴れ予報でも、お天気な急に変わるもの。予想外の雨に降られても、持ち物の中に雨具を入れておけば安心です。

雨に濡れると風邪をひきやすく、次の日を楽しく過ごせなくなる可能性もありますので、必ず持っていきましょう。

レインコートは、吹き降りにも強く、カバンごとすっぽりとかぶることができるので旅行中の雨では大活躍してくれます。

ハンドタオル

旅行中はトイレや食事前など、何度も手を洗うことが多いので、たっぷり水分を吸収してくれるハンドタオルがおすすめです。

また、足湯を楽しんだり、汗を拭いたり、何かをこぼしてしまった時にも重宝します。

大き目のハンドタオルを持ち物に入れておくと、色々な場面で役に立ってくれますのでおすすめです。

中身が見えるポーチやクリアファイル

旅先でもらったパンフレットやのチケットをまとめて入れておけるので、持ち物の中にいくつかあると便利です。

旅館の箸袋やお品書きなども、記念にとっておきたいですね。

ポーチやクリアファイルを活用すると、カバンの中でバラバラになりがちなものを、ひとつにまとめて綺麗に保存することができます。

ビニール袋やスーパーの袋

濡れたものや洗濯物を入れたり、ごみ袋にしたり、お土産を分けるのにも便利な持ち物がビニール袋です。

また、ジャムなどの液体状のお土産をビニール袋に入れてからかばんに入れると、万が一漏れても安心です。

眼鏡

旅行は楽しいけれど一日フル活動なので、夜には疲れもたまります。

乾燥やかゆみなど、目のトラブルが起きることもありますので、いつもはコンタクトの人も眼鏡を持っていくと安心です。

常備薬(胃腸薬、目薬など)

楽しい旅行には、体調管理が大切ですね。

おいしいものを食べすぎたときの胃薬、乾燥してゴロゴロする目を潤してくれる目薬、お腹の調子が悪いときの薬、酔い止めなど、一通りの常備薬を持ち物にいれておくと安心です。

突然頭痛に襲われたり、歯が痛くなることもありますので、鎮痛剤も忘れずに。

また、トイレを気にするのが一番のストレスになりますので、お腹を下したときのために、下痢止めも持っていくようにしましょう。



国内旅行に必要な持ち物:衣類編

下着

下着は必ず必要な持ち物ですが、日数分よりも一つ多めに持っていくと何かと安心です。

新品の下着を持っていくと、より気持ちよく過ごすことができますが、逆に古いものを持っていき、旅先で捨ててくると、荷物がかさばらずに済むというメリットもあります。

靴下

雨や温泉の足湯などで靴下が濡れるときがあるので、予備を持っていくと安心です。

足が冷えると体も冷えてしまいますので、バスや新幹線で履き替えるための保温性が高い靴下をもう一つ、持ち物に入れておくのも良いですね。

衣類(トップス・ボトムス)

日中は暖かくても朝晩冷え込んだり、長時間乗り物の中にいると体が冷えてくることがあります。

トップスやボトムスの他に、気候に合わせた上着も持ち物に入れておくと重宝します。

パジャマ

温泉宿は浴衣がついているところがほとんどですが、部屋が寒い場合がありますので、寝ていてもはだけないパジャマは冷え防止に役に立ちます。

肌触りが良い、薄手のものであれば持ち物に入れてもかさばりませんし、リラックスして一日の終わりを過ごすことができます。

水着

海に入らないと決めていても、いざ旅行先に着くと急に入りたくなる場合があるかもしれません。

水着はかさばらない持ち物なので、念のために用意していくと良いでしょう。

スリッパやブラトップキャミソール

浴衣を着るときに下着の線が気になる、という人はスリップやブラトップキャミソールを着ると、下着の線も見えず安心して過ごすことができます。

特に温泉旅館に行くときには、持ち物の中に入れておきましょう。

ハンカチ・ティッシュ

ハンカチやティッシュは身だしなみに必須の持ち物ですね。

ハンカチは大判で吸水性が高い、柔らかい生地のものがおすすめです。

ティッシュも多めにもっていきましょう。

歯ブラシ

ホテルにも旅館にも歯ブラシは必ず備え付けられていますが、毛が堅すぎて歯茎を傷めてしまうことがあります。

食事が歯茎にしみてしまったり、痛みが出ると、おいしく食事をいただくことができなくなってしまいます。

できれば歯ブラシは使い慣れたものを持ち物に入れて持っていく方が良いでしょう。

スペアのコンタクトレンズ

旅行では、使い慣れない洗面台のため、コンタクトレンズを落として流してしまう場合があります。

目が見えないと旅行を楽しむことができませんので、スペアは必ず持っていきましょう。

また、使い捨てでないハードコンタクトレンズの人は以前使っていたものを持っていくようにしましょう。

度が合っていなくても、ないよりかは断然快適に過ごすことができます。



国内旅行に必要な持ち物:便利グッズ編

オーディオプレイヤー

乗り物での移動時間を楽しく過ごすために役立ちます。

スマホで音楽を聴いていると電池の減りが早くなってしまいますので、音楽はオーディオプレイヤーで聞くのがおすすめです。

衣類圧縮袋

かさばる衣服をコンパクトに持ち運ぶことができるので、荷物を小さくまとめることができます。

下着、トップス、ボトムスと、持ち物を分けて管理できるもの便利です。

電源タップや延長コード

旅行では、スマホにタブレット、カメラと充電したい電子機器がたくさんあるにもかかわらず、ホテルや温泉ではコンセントが少ないところがほとんどです。

電源タップを使えば、一度4つ、5つのスマホやカメラを充電することができるのでとても便利ですので、是非持ち物に加えておきましょう。

また、コンセントが枕元にないことも多いので、延長コードを持っていくと、すぐ手が届く場所でスマホ充電ができて便利です。

夜中に目が覚めたときでも、すぐに時刻を確認できます。

ペンとメモ帳

ペンとメモ帳は意外と役立つ持ち物です。バスの時間や行先、買いたいお土産など、思いついたそばからメモをしておくと、忘れる心配がなく安心です。

訪れた場所ごとに自分だけの感想をメモしておくと、SNSやブログ、日記を書くときにも役立ちます。

ステンレス製名刺入れ

旅行の日数分だけカットした薬を入れるのに便利な持ち物です。

ピルケースは厚みがありますが、名刺入れならばかばんに入れておいてもかさばらない薄さで、よりスマートに持ち運びができます。

スマホの防水ケース

スマホの防水ケースを持ち物に入れておくと、濡れそうな場所でも安心してスマホを使うことができるので便利です。

海やプールで遊んでいる時でも、濡れた手でスマホを操作できるので、楽しい瞬間をカメラに収めることができます。

旅行から日常生活に戻っても、お風呂の中でスマホを使えるので、購入しても無駄にはなりませんのでおすすめです。

簡易式加湿器

ホテルや旅館は、家に比べて約5倍も乾燥していると言われています。

ペットボトルにつけるだけの簡易式ボトル加湿器は、持ち運びも簡単でおすすめです。

もっと簡単なものが良ければ、コーヒーフィルターを持っていきましょう。

水を満たしたコップにいくつかのコーヒーフィルターを折って入れておくだけで簡易式加湿器になります。

エア枕(首枕や腰枕)

バスや新幹線での移動時間が長いときに役に立つ持ち物が、エア枕や首枕、腰枕です。

同じ姿勢で長時間いると疲れますが、このような持ち物を持っていくと、辛さがぐっと和らぎます。空気を抜くとかさばらずに持ち運びできるのも良いですね。

S字フック

S字フックを使うと、フックがない場所でも色々なものを掛けることができます。

例えば、コートやカバンを掛けたり、ごみ袋をひっかけたりと重宝します。

バスや新幹線、飛行機に乗っている時でも色々なところに掛けて活用することができる、便利な持ち物です。

小銭入れ

小銭入れや小さなお財布は、ホテルや旅館内で、食事やお風呂に行くときなどに便利です。

メインのお財布は金庫に入れて、小銭だけ持ち歩くと、カードを持ち歩く必要もなく、リラックスできます。

バイキングの時も、持っているのが小銭だけであれば荷物をおいたまま好きなものを取りに行けます。

小銭入れは意外に役立つ持ち物の一つです。

マスク

飛行機や新幹線、バスなどの乗り物や、ホテルや旅館などは予想以上に乾燥していることも。

持ち物の中にマスクを入れておいて利用すると保湿効果があり、喉がかさかさすることもなくなります。

旅行中風邪をひいたかも、というときも、マスクをしたまま寝ると一晩中喉が潤い、風邪の悪化を防ぐ効果が期待できます。

入浴剤

ホテルに宿泊する場合は、お気に入りの香りの入浴剤を持ち物に入れておくと、温泉気分でゆっくりお風呂に入ることができます。一日の疲れをとることができて、リラックス効果抜群です。

ミニ三脚・自撮り棒

三脚や自撮り棒を持ち物に入れて持っていけば、写真を撮るときに他の人にお願いする必要がありません。

気を使わなくて良いので、色々なところで人物写真をたくさん撮ることができます

虫よけスプレーやムヒ

暑い季節での旅行には、持ち物の中に虫よけスプレーやムヒを必ず入れていきましょう。

蚊が気になって、観光を楽しめなかったというのは残念ですね。特に、自然が多いところに行くときは必ず持っていきたい品です。

首に巻くショール

日焼けを防ぐグッズとして、また肌寒いときは防寒具として、ショールはひとつあると便利な持ち物です。

かさばらない、比較的薄手の素材のものを選ぶと良いですね。

腹巻

旅館やホテルの部屋は意外と冷えていることが多いので、浴衣やパジャマでは寒く感じることも。

腹巻があれば、お腹を冷えから守ってくれ、体も冷えることなく安眠できますので、体が冷えやすい人は持ち物に入れて持っていくと良いでしょう。

ホッカイロ

寒い時期にはホッカイロが重宝します。持ち物にいくつか入れておけば、寒い中でもじっくりと観光スポットを巡ることができます。

ヒートテックなどのインナー

暑い季節でも、ホテルや旅館は冷房がしっかりと聞いていますので、寒いと感じる人もいるようです。

ヒートテックなどのインナーは、かさばらずに入れられる持ち物なので、一枚入れておくと良いですね。

無印のニットバレエシューズ

歩きすぎて足が疲れたときに重宝する持ち物です。

ニット素材なので柔らかく、履き心地も良いですし、コンパクトに収納できます。

乗り物での移動中に、ヒールや運動靴からバレエシューズに履き替えてリラックスしたり、ホテルや旅館でお風呂や食事に行くときに、スリッパの代わりに履くなどして活用できます。

ピルケース

ピアスはアクセサリーなど、なくしやすい小物を入れるのに便利です。

もちろん、常備薬を分けて入れておくのにも活躍してくれる持ち物です。

エコバックやサブバッグ

お土産をたくさん買ってしまって持ち物を全部収納できない、というときに、カバンの中にサブバックやエコバックがあると便利です。

旅行の持ち物は最小限にして、お土産を買ったりして荷物が増えたときに、これらを使って対応するようにすれば、旅行の荷物をコンパクトに納めることができます。

髪留め

お風呂上りやお化粧をするときなど、ひとつあると何かと便利な持ち物です。

抗菌ティッシュ

おしぼりの代わりにしたり、食事のテーブルを拭いたり、腕や首元を吹いてさっぱりしたり。

意外と重宝する優れものです。

小さなタッパー

旅館のお部屋で出されたお菓子を入れたり、備え付けの粉末コーヒーや緑茶パックなどを入れて持ち帰るのに役立つ持ち物です。

お饅頭もつぶさずに持ち帰ることができます。

ジップロック

濡れたり漏れそうなものを収納したり、持ち物を分類するのにも便利です。

制汗剤

旅行中は同行者と一緒にいる時間が長いので、汗の臭いが意外と気になるもの。

制汗剤を持っていくと、自分も相手も気分良く過ごせておすすめです。スプレー式は使う場所を選ぶので、ふき取るタイプのものが良いでしょう。

はさみ

はさみを持ち物に加えておけば、パッケージを開けたり、果物やお菓子を切り分けるときにとても便利です。

おまんじゅうなどを分けるときでも、はさみがあれば小さく綺麗に切り分けることができます。

Bluetoothのキーボード

旅行先でSNSを更新したい、長文のブログをアップしたいという人にはこのキーボードを持ち物に入れておくことをおすすめします。パソコンはなくても、スマホと連動させ、簡単に早く、投稿することができます。

携帯スピーカー

お気に入りの音楽を、みんなで聞くときに便利です。

折りたたみハンガー

使わないときにはスティック状にたためるハンガーです。

上着を掛けたり、濡れたものを乾かすのに役立ちますので、持ち物の中にひとつ入れておきましょう。

透明の付箋紙

ガイドブックに貼ってメモをしても、貼ったところが隠れずに便利です。

地図の上に付箋を貼り、行きたい場所や時間、交通機関の情報をメモしておくと役立ちます。

お菓子

グミやクッキー、梅干し、さきいかなどみんなで分けられるお菓子は、旅行をより一層楽しくしてくれる持ち物です。

移動中でも夜のお部屋でも、お菓子を食べるとリラックスすることができます。

栄養ドリンクや美容ドリンク

旅行は楽しいけれど、一日の終わりには、やはり疲れがたまります。

次の日に疲れを持ち越さないように、栄養ドリンクや美容ドリンクを飲んで、元気に次の日を迎えましょう。



国内旅行の持ち物:女子におすすめ編

使い捨てホットアイマスク

使い捨てタイプのホットアイマスクは、旅行だけでなく日常でも役に立つ持ち物の一つです。

薄手のものが多いので持ち運びしやすく、開封するだけですぐに使えるので便利です。じんわりした暖かさが、一日フル活動した疲れ目を癒し、うるおいを与えてくれます。

フェイスマスク

夜に美容成分たっぷりのフェイスマスクでお肌ケアしてあげると、非日常感覚を味わえます。

いつもがんばっている自分とお肌にお疲れ様の特別ケアをしてあげましょう。

普段使わないような、高価なフェイスマスクを購入して持ち物に入れていくのもおすすめです。

ボディクリーム

お風呂上りにいい香りがするボディクリームを塗ると、心身ともにリラックスできます。

寝るときも優しい香りに包まれて、安眠できることでしょう。

むくみ防止靴下

旅行ではとにかくよく歩きますので、脚にどうしても負担がかかってしまいます。

疲れがたまってくると足がぱんぱんになってしまい、次の日の朝から足がだるい、ということにもなりかねません。

このむくみ防止靴下をはいていれば、しっかりと引き締めてくれますので、夕方になっても足がむくまず快適です。

足爽快シート

旅館やホテルでお風呂に入った後や、寝る前にこのシートを張ってあげることで足の疲労回復が期待できます。

足の疲れを次の日に持ち越さないので、次の日もしっかりと旅行を楽しめます。旅行日数分だけ持ち物に入れておくと良いですね。

マッサージグッズ

足の疲れをとるのに一役かってくれるのがマッサージグッズ。

おすすめはゴルフボールです。

持ち物に入れておき、足の裏でコロコロ転がせば、適度にツボが刺激されて足の疲れを取ることができます。

すっぴん用めがね

メイクを落とした後、もう一度お風呂に入ったり、ホテルや旅館のお土産やさんを見に行くこともあるかもしれません。

そんな時に役立つ持ち物が、すっぴん用の、度なしのめがねです。お化粧をしていないリラックスタイムの時でも、周りを気にせず出歩くことができます。