常夏の国マレーシア厳選リゾートホテル8選!子連れからカップルまで

一年中温かい国であるマレーシアは、人気の観光地です。欧州へ旅行に行くのと違い、フライト時間も短いのが東南アジア旅のよいところです。長期休暇がとれた時や、子供の夏休み、冬休みなどに合わせてマレーシアのリゾートへ行ってみましょう。

今回ご紹介しているのは、子供連れからカップル旅まで幅広い年齢層が満喫できるマレーシアのリゾートホテルばかりです。

それではおすすめの8つのホテルをご紹介します。

マレーシアで子供連れからカップルまで楽しめるおすすめリゾート

たまの休日はのんびりしたい!だけど日本にいるとなかなかそれも無理という人に向けて、まったりと寛ぐことができるマレーシアのリゾート地のご紹介です。東南アジアであるマレーシアなら、安くて気軽に非日常感を味わうことができます。

今回は、子供連れのマレーシア旅行にも使えるリゾートホテルを中心にセレクトしてあります。

それでは、各ホテルがどのような特徴があるのをご紹介します。

おすすめ1:レゴランドホテル マレーシア

instagram-image

love_mt.fuji_miyuki

大人にだって人気があるブロックのおもちゃ「レゴ」が運営しているホテル「レゴランドホテルマレーシア」は、子供連れの家族旅行に最適なリゾートホテルです。普段遊んでいるレゴブロックの世界がそのままテーマパークとなって丸ごと遊ぶことができます。

巨大なレゴブロックで作られたアインシュタインの顔がゲートにある「レゴ・テクニック」や、レゴで再現された東南アジアの有名な観光名所たちを周遊できるミニワールドなど、子どもだけでなく大人も楽しめるアトラクションがいっぱいです。

体を使って遊ぶのが大好きな子どもたちにとって、常夏のマレーシアのリゾートをたっぷり味わえるのが「ウォーターパーク」。親子で一緒に大きなゴムボートでラフティングさながらスライダーを滑り降りる「レッドラッシュ」、人工波のプール。

少し疲れたらレゴでボートを作り、プールに浮かべてのんびりするなどと、一日だけじゃ物足りないほど遊び場所が満載です。

客室の方も、王国風、忍者風などとテーマ性がある部屋もあるので、レゴの国にどっぷりとはまったまま過ごすことができます。

おすすめ2:シャングリラ ラサ リア リゾート&スパ

instagram-image

shinyaworld

ボルネオ半島にあるコタキナバルは、マレーシアのリゾートを楽しむならオススメ地です。そこにあるシャングリラ ラサ リア リゾート&スパなら、子供連れもカップルもリゾートをたっぷりと満喫できます。

客室は海好きにおすすめのオーシャンウィングと、木々に囲まれるのが好きな人むけのガーデンウィングに大きくわかれます。楽園と呼ばれるマレーシアの大自然に囲まれた素敵なホテルで、なにもしない贅沢なステイが楽しめるホテルです。

カップルになんといってもオススメなのが、極上のスパ体験。マレーシアに伝わる伝統的なトリートメントをスパ専用の空間で、受けることができます。

スパに行くのが面倒という人には、客室で受けることができるマッサージもあり、便利。

館内のファシリティーとしてプールがついているので、子供連れでも安全に水遊びを楽しめます。また、子供向けのワークショップなどが毎日開催されています。

たっぷりと遊んだあとは、旅の醍醐味の1つお待ちかねのディナーです。ここでは、ビーチを眺めながらディナーがいただけるレストランがあります。質の高いご当地グルメはもちろん、パイレーツに扮したスタッフによるテーマ性のあるディナーが頂けるので、子どもも飽きずに食事を楽しめます。

おすすめ3:ゴールデンサンズリゾート

instagram-image

serinakuwahata

シャングリラホテルグループのひとつ、ペナン島にあるリゾートホテル「ゴールデンサンズリゾート」は、島の自然と絶景をゴルフをしながら楽しめる場所にあります。

ビーチフロントなホテルで、子どもたちがプールや自然の中で遊んでいる間、パパは併設のゴルフ場、ママはスパなどと、各自が自由な時間を過ごすことができます。

ホテルでは、ハネムーンパッケージプランを提供していますので、カップルにとってもおすすめです。

おすすめ4:ガヤ アイランド リゾート

instagram-image

kotakinako

女子旅におすすめしたいリゾートホテルがこちら、「ガヤアイランドリゾート」。自分を労るご褒美旅に行きたい人にとって、安価でスパをたっぷりと楽しめるマレーシアはぴったりです。

目の前に広がるビーチと森に囲まれているだけで森林浴が楽しめるガヤアイランドリゾートでしばしのくつろぎタイム。

ホテルの設備が充実しているから、どこかに観光しに行く必要もなくおこもりステイも満喫できます。

おすすめ5:タンジョン ジャラ リゾート

instagram-image

st.makesmile

朝目覚めた時に、しっかりと朝食を食べて一日をスタートしたいものです。そんな時に無料の朝食がついてくるおすすめのホテルがこちら「タンジョンジャラリゾート」です。

ビーチ沿いに建つホテルだけに、絶景を眺めながら食事をしたり部屋でのんびりと過ごすことができます。子供向けのアクティビティもあり、都会から離れた静かなリゾート地としておすすめです。

おすすめ6:フォーシーズンズ リゾート ランカウイ

instagram-image

a0124k.wedding

マレーシアのリゾートでもおすすめのランカウイで極上ステイができるのが、「フォーシーズンズリゾートランカウイ」です。

独立したビーチビラスタイルだから、プライバシーも守られてまるで暮らしているかのように滞在が楽しめます。

滞在中には、ビーチはもちろん直ぐ側を見て回るのに便利なレンタルサイクルもあります。ジャングルの中をシーカヤックで冒険することも可能。非日常的な体験をたっぷりとできます。

おすすめ7:メリタス ペランギ ビーチ リゾート & スパ

instagram-image

takataka354

メリタスペランギビーチリゾート&スパなら、インドア派もアウトドア派も楽しめる施設とアクティビティが充実しています。

子どもから大人まで楽しめる変形プールで泳いだり、ビーチサイドでまったりと日光浴をしたりして過ごせます。パラセーリングなどもホテル側で手配可能。思いっきりマリンスポーツを堪能できます。

オーシャンフロントのホテルだけに、レストランも自然を海風を感じながら食事を楽しめます。サンセットを見ながらのディナータイムは、マレーシア旅のハイライト。SNSにアップできるような写真撮影を親子やカップルで楽しまれるのも良いでしょう。

おすすめ8:シャングリラズ タンジュン アル リゾート&スパ

マレーシアのリゾート地として人気が高いコタキナバルで、定評ある「シャングリラズ タンジュン アル リゾート&スパ」で、いつもよりワンランク上の滞在をしましょう。

ホテル内には、レストランの他にサンセットバーもあり、子どもが寝た後に、のんびりと大人タイムを楽しむこともできます。

客室には、ファインディング・ニモが壁に描かれ、簡単な児童遊具が設置してあるキナバルファミリールームがあるので、子どもが飽きずにリゾート地での滞在を楽しめます。

ホテルについたときには、子供向けのアメニティやギフトもつくホスピタリティーも嬉しいホテルです。

大人だけで少し時間がほしいときには、ホテルには託児所、託児サービスもあります。子連れ、カップルなどニーズに合わせた施設が充実したホテルです。

 

マレーシアのリゾートホテルであなたらしく過ごそう

子供連れからカップルまで、マレーシアのリゾート地を満喫できるホテルを紹介しました。リゾートホテルらしく、スパや、ヨガ、トレッキングなどホテル独自のアクティビティも充実しています。それぞれのホテルの特徴を良く理解して、あなたらしく過ごせるホテルを選び、マレーシアのリゾート地を満喫しましょう。

エポスカード

海外旅行用の最強カードとして呼び声が高いのはマルイが発行しているエポスカードで私自身もそう思います。

エポスカードが旅行用最強カードと言われる理由は次の理由です。

  1. 年会費が無料
  2. 海外旅行保険が無条件でついてくる
  3. 2,000円分ポイントがもらえる
  4. 旅行の直前でも即日発行できる

条件が良すぎて雑誌で流通系カードの中でおすすめ度1位になっているあたりからも人気の高さが伺えます。

まずエポスカードは年会費が無料なのに海外旅行保険が無料でついてくる(無条件自動付帯)上に作ったらマルイで使える2,000円分のポイントまでついてくる時点で旅行という観点では他のカードを大きく引き離してます。。

エポスカードの保険は三井住友海上火災保険が担当し、補償額もしっかりしてます。

\今ならWeb限定で2,000円分ポイント獲得できます!/

MileagePlus JCBカード

MileagePlus JCBカードは海外旅行用のカードとして人気が急上昇しているカードです。

  1. 海外旅行保険が自動付帯で最高2000万円とかなり手厚い
  2. 作るだけで1000マイルもらえる 
  3. 買い物時に200円につき0.5マイル貯まる
  4. 20%キャッシュバックキャンペーンを実施

MileagePlus JCBカードはカードの名前の通り、マイルがどんどん貯まっていくカードです。

作った時点で1000マイルもらえて、HPにあるように後は日常利用すれば1年で東京⇔札幌や東京⇔大阪の往復航空券分(往復10,000マイル)と余裕で交換できます

日常利用でも得するように今流行りの20%還元キャンペーンも行っており、メインカードとして利用できる優秀なカードです。

年会費が1250円かかりますが、年会費無料のクレジットカードと比べると海外旅行保険の保証が圧倒的に手厚いところも人気の理由です。